天文部
部員数:約50名
活動場所:本館屋上(屋上天文台)、理科室
星を眺めることが好き、宇宙や天文学に興味がある、星座などの神話・逸話が好き、星座絵を描くことが得意など、個性豊かな部員がたくさんいます。8月と12月には、極大日を迎える流星群の観測合宿を本校屋上で行い、流れ星はもちろん、月や惑星の観測を行っています。また、プラネタリウムを見に行ったり、せいめい望遠鏡の見学をしたりするなど、積極的に活動しています。その他に、天文宇宙検定への挑戦や、ライフパーク倉敷科学センターで行われる「星空案内人認定講座」を受講するなど、天文に関する知識を増やそうと努力しています。
さらに、地域の皆さんにも広く星空や天体のことを知ってもらいたいという想いから、2024年に本校屋上に完成した口径50cmナスミス式望遠鏡「きらぼし望遠鏡」を用いた星空観測会を年に10回程度開催しているほか、あさくち花火大会での出張観望会の出展など、多くのイベントを行っています。
昨年度より、実際の星空を見上げて部員みずから望遠鏡の操作、天体の導入を行い、部員どうしで技術を磨く「部員星空観望会」を定期的に行っています。部員が運営スタッフとして活躍する「おかやま山陽高校天文台 星空観望会」で、地域の方々に星空観望の楽しさをより知ってもらうためには、部員全員が知識と技術を身につける必要があると考え、空が晴れている活動日には積極的に個々の技術の研鑽に取り組んでいます。
さらに、地域の皆さんにも広く星空や天体のことを知ってもらいたいという想いから、2024年に本校屋上に完成した口径50cmナスミス式望遠鏡「きらぼし望遠鏡」を用いた星空観測会を年に10回程度開催しているほか、あさくち花火大会での出張観望会の出展など、多くのイベントを行っています。
昨年度より、実際の星空を見上げて部員みずから望遠鏡の操作、天体の導入を行い、部員どうしで技術を磨く「部員星空観望会」を定期的に行っています。部員が運営スタッフとして活躍する「おかやま山陽高校天文台 星空観望会」で、地域の方々に星空観望の楽しさをより知ってもらうためには、部員全員が知識と技術を身につける必要があると考え、空が晴れている活動日には積極的に個々の技術の研鑽に取り組んでいます。
活動BLOG
2026.06.12天文部
天文部員14名、星空準案内人資格の認定!

2026.06.07天文部
第21回天文宇宙検定を受験!

2026.05.23天文部
1年生初めての部員観望会

2026.05.22天文部
星ソム5回目!「望遠鏡を使ってみよう」

天文部について
