部活動

陸上競技部

体育系
VO2MAXの測定風景です。

VO2MAXの測定風景です。

この部屋は酸素濃度をコントロールもできます。

この部屋は酸素濃度をコントロールもできます。

カーテンの奥に入ると、パソコンの画面のようなデータが得られます。

カーテンの奥に入ると、パソコンの画面のようなデータが得られます。

インスパイアの内部です。

インスパイアの内部です。

7月12日(火)環太平洋大学のインスパイアで体力測定を行いました。
この施設には、様々な測定機器があり、今回は、形態測定の後、リバウンドジャンプ(跳躍能力測定)とランニングエコノミーや最大酸素摂取量(VO2MAX)の測定をしました。

形態測定では、自分の身体を3Dスキャナで一瞬で測定し画像化する機器を使用しました。生徒たちは見るのも使うのも初めての機器や施設に興味津々でした。

この測定で、タイムだけではわからない体力を数値化して分析すつことができます。

この結果を参考にこれらのトレーニング計画や専門種目の参考にして行こうと思います。

800m決勝 右から2番目が小里君

800m決勝 右から2番目が小里君

79日、10日に岡山県国体選手最終選考会がシティーライトスタジアムで開催されました。
少年共通800mでは、小里慶太君(福山城南中出身)が決勝進出し7位入賞。
また、中根歩夢君(福山城北中出身)も800mに出場し予選で15899の好タイムを出しました。

また、男子少年Aのやり投げで大地優聖君が4位となりました。

その他に、100mで名合陸翔君(倉敷南中出身)、走り幅跳びで竹田迦楼雷(庄中出身)の2名が自己ベストを更新しました。

これから秋の新人戦に向け、夏の鍛錬期に入ります。ひとまわり成長した姿になれるよう、暑い夏を乗り越えて行きたいと思います。

今回の大会結果は、下記の公式ホームページよりご覧いただけます。

http://gold.jaic.org/jaic/member/okayama/2022/0709_10/mast008.html#DAN0066

2022年06月26日

布勢スプリント2022
左が辻浦さん。自己ベストのタイムながら追い風参考と悔しい結果でした。

左が辻浦さん。自己ベストのタイムながら追い風参考と悔しい結果でした。

11.52のPB。田中銀君

11.52のPB。田中銀君

625日、26日に鳥取県鳥取市で布勢スプリントが開催され、本校は、100m7名リレー1チームが参加をしました。
日本選手権の優勝者や入賞者などの日本トップクラスの選手を間近でみれるだけでなく、同じ空間でウォーミングアップ等を行いとても良い経験になりました。
また、4名が自己ベストだし充実した大会となりました。
帰り際に、本大会で世界選手権の標準記録を突破した坂井選手に遭遇し、生徒たちは、憧れの選手とツーショットやサインをもらうなどして忘れられない思い出となりました。
大会リザルトは鳥取陸上競技協会のHPよりご覧になれます。
 http://www.hal.ne.jp/trk/

次回は、国体予選に出場予定です。

2022年06月21日

中国大会を終えて
試合終了直後のため暗めの表情です、、、

試合終了直後のため暗めの表情です、、、

616日〜19日島根県出雲市におきまして第75回中国高等学校陸上競技対校選手権大会(インターハイ予選)が行われました。
本校からは、三段跳びで山形晃正君(倉敷第一出身)西野尋翔君(玉島東出身)、800mで小里慶太君(福山城南出身)の3名が出場しました。

結果は山形君が三段跳びでインターハイまであと少しのところまで健闘しましたが、7位という最も悔しい結果に終わりました。(6位までがインターハイ出場)
しかし、山形君の戦う姿や競技に取り組む姿は、他の部員に感動や希望をあたえたと思います。
同じく出場した西野君は16位、800mの小里君は予選敗退でした。

この経験を次の競技人生や将来の糧としてほしいものです。

応援してくださった皆様ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。


詳しい大会結果は以下のULRよりご覧になれます。
http://gold.jaic.org/jaic/member/okayama/2022/0617_19/results.pdf

2022年06月14日

中国大会へ向けて
右が小里君、左はU20日本選手権1500m優勝の前田選手

右が小里君、左はU20日本選手権1500m優勝の前田選手

中長距離ブロックだけで100人以上の部員がいました。

中長距離ブロックだけで100人以上の部員がいました。

いよいよ今週から中国総体が始まります。
県総体800m3位に入った小里君は県総体を終えてから、4度環太平洋大学にお邪魔し練習に参加してきました。
800m150秒を切る選手や1500m340秒台の選手に囲まれ、日本トップレベルの中距離チームの中で練習を行いました。小里君も自信になったと思います。
また、日本選手権前の選手の雰囲気を体感しとても良い経験になりました。
ありがとうございました。

今週からの中国総体で良い結果を報告できるよう、精一杯頑張ってきます。

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VO2MAXの測定風景です。

VO2MAXの測定風景です。

この部屋は酸素濃度をコントロールもできます。

この部屋は酸素濃度をコントロールもできます。

カーテンの奥に入ると、パソコンの画面のようなデータが得られます。

カーテンの奥に入ると、パソコンの画面のようなデータが得られます。

インスパイアの内部です。

インスパイアの内部です。

7月12日(火)環太平洋大学のインスパイアで体力測定を行いました。
この施設には、様々な測定機器があり、今回は、形態測定の後、リバウンドジャンプ(跳躍能力測定)とランニングエコノミーや最大酸素摂取量(VO2MAX)の測定をしました。

形態測定では、自分の身体を3Dスキャナで一瞬で測定し画像化する機器を使用しました。生徒たちは見るのも使うのも初めての機器や施設に興味津々でした。

この測定で、タイムだけではわからない体力を数値化して分析すつことができます。

この結果を参考にこれらのトレーニング計画や専門種目の参考にして行こうと思います。

800m決勝 右から2番目が小里君

800m決勝 右から2番目が小里君

79日、10日に岡山県国体選手最終選考会がシティーライトスタジアムで開催されました。
少年共通800mでは、小里慶太君(福山城南中出身)が決勝進出し7位入賞。
また、中根歩夢君(福山城北中出身)も800mに出場し予選で15899の好タイムを出しました。

また、男子少年Aのやり投げで大地優聖君が4位となりました。

その他に、100mで名合陸翔君(倉敷南中出身)、走り幅跳びで竹田迦楼雷(庄中出身)の2名が自己ベストを更新しました。

これから秋の新人戦に向け、夏の鍛錬期に入ります。ひとまわり成長した姿になれるよう、暑い夏を乗り越えて行きたいと思います。

今回の大会結果は、下記の公式ホームページよりご覧いただけます。

http://gold.jaic.org/jaic/member/okayama/2022/0709_10/mast008.html#DAN0066

2022年06月26日

布勢スプリント2022
左が辻浦さん。自己ベストのタイムながら追い風参考と悔しい結果でした。

左が辻浦さん。自己ベストのタイムながら追い風参考と悔しい結果でした。

11.52のPB。田中銀君

11.52のPB。田中銀君

625日、26日に鳥取県鳥取市で布勢スプリントが開催され、本校は、100m7名リレー1チームが参加をしました。
日本選手権の優勝者や入賞者などの日本トップクラスの選手を間近でみれるだけでなく、同じ空間でウォーミングアップ等を行いとても良い経験になりました。
また、4名が自己ベストだし充実した大会となりました。
帰り際に、本大会で世界選手権の標準記録を突破した坂井選手に遭遇し、生徒たちは、憧れの選手とツーショットやサインをもらうなどして忘れられない思い出となりました。
大会リザルトは鳥取陸上競技協会のHPよりご覧になれます。
 http://www.hal.ne.jp/trk/

次回は、国体予選に出場予定です。

2022年06月21日

中国大会を終えて
試合終了直後のため暗めの表情です、、、

試合終了直後のため暗めの表情です、、、

616日〜19日島根県出雲市におきまして第75回中国高等学校陸上競技対校選手権大会(インターハイ予選)が行われました。
本校からは、三段跳びで山形晃正君(倉敷第一出身)西野尋翔君(玉島東出身)、800mで小里慶太君(福山城南出身)の3名が出場しました。

結果は山形君が三段跳びでインターハイまであと少しのところまで健闘しましたが、7位という最も悔しい結果に終わりました。(6位までがインターハイ出場)
しかし、山形君の戦う姿や競技に取り組む姿は、他の部員に感動や希望をあたえたと思います。
同じく出場した西野君は16位、800mの小里君は予選敗退でした。

この経験を次の競技人生や将来の糧としてほしいものです。

応援してくださった皆様ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。


詳しい大会結果は以下のULRよりご覧になれます。
http://gold.jaic.org/jaic/member/okayama/2022/0617_19/results.pdf

2022年06月14日

中国大会へ向けて
右が小里君、左はU20日本選手権1500m優勝の前田選手

右が小里君、左はU20日本選手権1500m優勝の前田選手

中長距離ブロックだけで100人以上の部員がいました。

中長距離ブロックだけで100人以上の部員がいました。

いよいよ今週から中国総体が始まります。
県総体800m3位に入った小里君は県総体を終えてから、4度環太平洋大学にお邪魔し練習に参加してきました。
800m150秒を切る選手や1500m340秒台の選手に囲まれ、日本トップレベルの中距離チームの中で練習を行いました。小里君も自信になったと思います。
また、日本選手権前の選手の雰囲気を体感しとても良い経験になりました。
ありがとうございました。

今週からの中国総体で良い結果を報告できるよう、精一杯頑張ってきます。

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