部活動

ダンス同好会

文化系

2019年08月10日

玉島まつり
玉島まつり

玉島まつり

集合写真1

集合写真1

集合写真2

集合写真2

集合写真3

集合写真3

2回目となる玉島まつりに参加してきました。出演のお声をかけていただいてから、様々なイベントの合間をぬっての練習でしたが、今回は新体制を見据えて、2年生が中心となり振り付けを考えました。3年生と過ごす時間も残りわずかとなってきた中で、「みんなで楽しく」をテーマにかっこいい振り付けを完成させることができました。新倉敷駅前の大通りを3曲(約10分)踊りましたが、歩きながら踊るという日頃行わないスタイルは思いのほか体力を奪っていく中で、最後まで笑顔で踊りきることができました。

次に全員で踊れる機会は、文化祭のステージとなります。最後まで「笑顔」で、いきましょい!

2019年07月27日

水島まつり
水島まつり

水島まつり

2019.7.27@水島まつり

久しぶりの全員集合での一枚です。今回は、コンテストということで順位がついてしまうイベントに参加してきました。「楽しく踊れること」をモットーに練習しているので、全員が揃って踊れた。それだけで十分だったのですが、結果がでなかったことが生徒にとってはとても悔しかったようです。その悔しさをばねに、何をするべきか?何をしないべきか?を考えて次の練習に取り組んでいきます。
それでも、「楽しく、笑顔」は忘れずに!!

各学校ごとでの写真、カメラマンのナイス笑顔

各学校ごとでの写真、カメラマンのナイス笑顔

最後は、ダンスを教えてくれた、吉野内さん、上品さんとの一枚。

最後は、ダンスを教えてくれた、吉野内さん、上品さんとの一枚。



今回は、2019.7.21(日)に行われた『ファジアーノ岡山vsモンテディオ山形』の試合に・・・。
 

 
 
ハーフタイム中に行われる高校生ダンスパフォーマンスという企画に声をかけていただき、6月より準備を進めてきました。また、山陽高校にも2回ほどレッスンに来ていただき細やかなフリの指導や表情、ダンスの楽しさをたくさん教えていただきました。 練習のときに話しにあった「夢」というテーマに向けて、それぞれが自分の好きなダンスで想いを表現し、チームとしても成長できるよい機会になりました。
 

 
また、観客動員数は1万人に達しようとしている中でのパフォーマンスは、こんなに大勢の方々の前でダンスパフォーマンスをすること自体が貴重な体験となります。昨年度、岡山県は豪雨災害により多くの夏のイベントを自粛していましたが、新元号初の夏は、復興への思いや自分の夢、また同じダンスが好きな仲間(総勢300名)と過ごす時間の一つ一つを噛み締めながら初のパフォーマンスをすることができました。どれをとっても参加できたことが、自分達を大きく成長させてくれた貴重な経験になりました。関係していた全ての方に、感謝の想いでいっぱいです。有りがとうございました。



【告知】
今年の夏は、まだまだイベントが続きます。
7/27(土)水島祭り
8/10(土)玉島祭り(ハーバーダンス)
8/17(土)Kurashiki Dance Dreamer@イオン倉敷
  

3年生の最後の舞台のあとは、卒業生もかけつけてくれました

3年生の最後の舞台のあとは、卒業生もかけつけてくれました

本番前にパシャリ。

本番前にパシャリ。

新チームがスタートしております。

新チームがスタートしております。

文化祭を終えて、3年生が巣立っていきました。が、その後の練習にも顔を出してくれています。今年の3年生女子3人は、後輩への面度見もよく、たくさんはいってきてくれた一年生や二年生のサポートもしっかりとできた学年でした。新たな練習場所として用意していただいた多目的ホールは、鏡張りの練習環境としては最高な状態の中でよりよいものを目指していた学年だったように思います、そのDNAは後輩にもしっかりと受け継がれておりますよ。新たなスタートをきった新チームは、1月にあるイベントに向けて話し合い、フリの構成、立ち位置等自分らで考えて活動ができるようになってきております。まだまだ課題はありますが、自分達で考えて行動に移すさまが誇らしくもあります。少しでも成長している姿を見せれるように、4月に入ってくる新入生に素敵なパフォーマンスを見せれるように、この冬はたくさん成長ができる時間だと互いを高めて行きますので、時々はまた顔をだして、一緒に踊りましょう。3年生のみなさん、お疲れ様でした。

2018年08月29日

夏のイベント終了
浅口花火大会

浅口花火大会

今年の夏のイベントは、福山のポートプラザから始まり、オープンスクールのオープニング、浅口の花火大会で幕を閉じました。イベントに向けてそれぞれが課題を見つけ取り組んだ夏。なかなか学校に登校できない日もあり、練習時間の確保にも苦戦。三年生はあと文化祭のステージを残すのみ。限られたわずかな時間で常に思うのは「楽しんで踊ること」。
夏の終わりに見つけた課題を、文化祭までに修正し、自分達らしく「笑顔」の花火を秋には打ち上げます。