部活動

硬式野球

体育系

2024年02月08日

義援金到着!

リーグで集まった義援金は100万円以上。代表の阪長さんが、輪島まで届けてくれました。受けた被害からすれば焼け石に水かも知れません。しかし、まずは行動。直接、顔の見える援助はお互いにとって、金額以上の価値があるでしょう! もちろん、まだまだ生活のリズムを作るので精一杯かと察します。野球どころではないでしょう。1日も早い復興と日常を取り戻せますように、心から祈ります

2024年02月07日

冬練 強化週間!
優勝だ!

優勝だ!

タイヤ

タイヤ

ゆげ、火山爆破

ゆげ、火山爆破

もうダメだー

もうダメだー

楽しそうなスキー教室

楽しそうなスキー教室

2月の高校野球の冬…誰もが思い出したくない冬練の佳境をむかえます。2年生はスキー教室で楽しい時間を過ごしている時、グラウンドは地獄絵図。2年生がゲレンデを滑り、転んでも笑顔で立ち上がる頃、1年生とスキー教室に行ってない2年生はグラウンドを走りまくってます。インターバル、KING、200m走と歴代OBも聞きたくないメニューばかり、上手くなる練習と強くなる練習は違います。節分に出た赤鬼は、未だにグラウンドにいるようです。嫌われても憎まれてもいいんです。負けて悔しい思いはさせたくないんです。公式戦中に、バッターボックスやマウンドの上では誰も助けてくれません。すぐに守られてしまい、生き抜く力がなくなっている子供達。先日、某大企業の広報の方が言ってました。若い社員 業務リスト以外、ものを頼んだら陰で文句言われる。我慢できない、すぐ辞める…。政治家はキックバックに嘘の報告、他にも一部上場企業が不祥事だらけ…こんな大人達を見て憧れますか? 
 色々な企業の方々とお会いする機会が増えましたが、全国慢性的な人不足。弱い・すぐ諦める若者ですら、すぐ就職できます。…すぐ辞めますが…どんな人材が企業が欲しいのかは、明らかです。 
・明るく礼儀正しく笑顔で元気を出せる人。
・失敗しても、次に立ち向かう人。我慢できる人
・周りに気遣いできる人。
・創造力とユーモアがある人。そして、まず即行動する人。 
・箸の使い方が上手で、魚を綺麗にほぐして食べられる人
ぐらいじゃ、ないでしょうか? 高学歴なんて、相当優先順位低いと思います。こんな世の中、這い上がるの楽勝かも知れません。冬練越えて、2年4か月したら、ほぼクリアします。企業のみなさん、履歴書じゃわかりませんよ。
いつでもグラウンドに来て見て下さい。選手たは、タフでカッコいい、本物の強さを身につけよう!

2024年02月03日

鬼は外、福は内
鬼、参上!

鬼、参上!

弱い村人に反撃!

弱い村人に反撃!

村人も襲われる

村人も襲われる

鬼を追い払う村人達

鬼を追い払う村人達

2月3日は節分!
今年もやってきた赤鬼監督。襲われる村の娘マネージャーや部員達。誰が第一に投げ込んでくるのか…そういう選手が活躍します(^^)  一年生は、どうしていいのか分からない様子。このオッさん大丈夫か?という表情。二年生が、投げ込んできましたが、優しい…はぁ…これじゃアカン。村人に反撃する赤鬼。よーやく、村人達は仲間を守るために立ち上がりました。赤鬼が退散した後は、福は内!福は内!福は〜うち〜!
 節分とは文字通り節(季節)の分かれ目。昔は立夏、立秋、立冬、それぞれの前日のことを節分と言っていましたが、現在では立春(2月4日頃)の前日を節分というそうです。節分に行う豆まきは、季節の変わり目に起こりがちな病気や災害を鬼に見立て、それを追い払う儀式だそうで、魔(ま)を滅(め)するから豆を投げるんだそうです。いよいよ、立春、春遠からじですね〜

2024年02月01日

募金完了!
出来る事、します!

出来る事、します!

輪島高校への募金活動を完了。リーガに送りました。その額13万円以上。リーガのみんなで集めたら、かなりの額になります。東は慶應義塾、西はおかやま山陽が、まず動きます。甲子園で勝つというのは、そういう活動を率先する責任と影響力があると言う事です。まだまだ復旧には時間がかかるとは思いますが、諦めずに頑張ってほしいです。水が出るだけでも、普通じゃないんだと改めて思います。リーガ代表の阪長さんは、来週いよいよ輪島に向かいます。知り合いのスポーツ新聞、ライターさん達が取り上げてくれる予定です。募金で集まった額は、被災地の方々には僅かでも我々が動く事で、何かが動き出します。高杉晋作のたった8人での藩内のクーデターが、討幕運動に伝播していきます。勝てるか勝てないかではないんです。正義に向かって動けるかどうかです。考えるより、動く。頭で考えることは無難な事、出来ない理由を考えるだけ。Don't think.feel!

2024年01月24日

負けるな!輪島高校!
みんなで募金

みんなで募金

元気があれば何でもできる!

元気があれば何でもできる!

お正月に能登半島で地震があり大変なことになっているのは、みなさんご存知かと思います。先日、リーガアグレッシーバの阪長さんから連絡が来ました。なんとリーガに今年度から参加する予定だった輪島高校が大変な事になってるからリーガ仲間で何かしたいとのことでした。取り急ぎ、素人の我々が混乱している現地に行くわけにもいかず、募金をしようとなりました。今までも、公的な機関へも募金もしていますが、ダイレクトに顔の分かる活動の方が生徒達にも伝わりやすいですし…。ただ文章だけだと伝わりにくいと思っていました。そんな時に被災した生徒と監督が動画を送ってきてくれました。すぐに部員に見せて、募金を集めました。もちろんスタッフも協力してくれました。三年生のキャプテンの渡邊は、西日本豪雨災害では被災しました。その時には全国の色々な方からサポートをして頂きました。
人を応援できる人は、応援される人。
中谷彰宏さんの言葉、“やろうと思う人10,000人、やる人100人、やり続ける人たった1人” 
思ったら即行動!考えたら、ダメ。脳みそは、考えると無難な方を選ぶ。即行動!

輪島高校のみなさん!負けたらアカン!気合いだー

======= 硬式野球 |【 体育系 】部活動 | おかやま山陽高校

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2024年02月08日

義援金到着!

リーグで集まった義援金は100万円以上。代表の阪長さんが、輪島まで届けてくれました。受けた被害からすれば焼け石に水かも知れません。しかし、まずは行動。直接、顔の見える援助はお互いにとって、金額以上の価値があるでしょう! もちろん、まだまだ生活のリズムを作るので精一杯かと察します。野球どころではないでしょう。1日も早い復興と日常を取り戻せますように、心から祈ります

2024年02月07日

冬練 強化週間!
優勝だ!

優勝だ!

タイヤ

タイヤ

ゆげ、火山爆破

ゆげ、火山爆破

もうダメだー

もうダメだー

楽しそうなスキー教室

楽しそうなスキー教室

2月の高校野球の冬…誰もが思い出したくない冬練の佳境をむかえます。2年生はスキー教室で楽しい時間を過ごしている時、グラウンドは地獄絵図。2年生がゲレンデを滑り、転んでも笑顔で立ち上がる頃、1年生とスキー教室に行ってない2年生はグラウンドを走りまくってます。インターバル、KING、200m走と歴代OBも聞きたくないメニューばかり、上手くなる練習と強くなる練習は違います。節分に出た赤鬼は、未だにグラウンドにいるようです。嫌われても憎まれてもいいんです。負けて悔しい思いはさせたくないんです。公式戦中に、バッターボックスやマウンドの上では誰も助けてくれません。すぐに守られてしまい、生き抜く力がなくなっている子供達。先日、某大企業の広報の方が言ってました。若い社員 業務リスト以外、ものを頼んだら陰で文句言われる。我慢できない、すぐ辞める…。政治家はキックバックに嘘の報告、他にも一部上場企業が不祥事だらけ…こんな大人達を見て憧れますか? 
 色々な企業の方々とお会いする機会が増えましたが、全国慢性的な人不足。弱い・すぐ諦める若者ですら、すぐ就職できます。…すぐ辞めますが…どんな人材が企業が欲しいのかは、明らかです。 
・明るく礼儀正しく笑顔で元気を出せる人。
・失敗しても、次に立ち向かう人。我慢できる人
・周りに気遣いできる人。
・創造力とユーモアがある人。そして、まず即行動する人。 
・箸の使い方が上手で、魚を綺麗にほぐして食べられる人
ぐらいじゃ、ないでしょうか? 高学歴なんて、相当優先順位低いと思います。こんな世の中、這い上がるの楽勝かも知れません。冬練越えて、2年4か月したら、ほぼクリアします。企業のみなさん、履歴書じゃわかりませんよ。
いつでもグラウンドに来て見て下さい。選手たは、タフでカッコいい、本物の強さを身につけよう!

2024年02月03日

鬼は外、福は内
鬼、参上!

鬼、参上!

弱い村人に反撃!

弱い村人に反撃!

村人も襲われる

村人も襲われる

鬼を追い払う村人達

鬼を追い払う村人達

2月3日は節分!
今年もやってきた赤鬼監督。襲われる村の娘マネージャーや部員達。誰が第一に投げ込んでくるのか…そういう選手が活躍します(^^)  一年生は、どうしていいのか分からない様子。このオッさん大丈夫か?という表情。二年生が、投げ込んできましたが、優しい…はぁ…これじゃアカン。村人に反撃する赤鬼。よーやく、村人達は仲間を守るために立ち上がりました。赤鬼が退散した後は、福は内!福は内!福は〜うち〜!
 節分とは文字通り節(季節)の分かれ目。昔は立夏、立秋、立冬、それぞれの前日のことを節分と言っていましたが、現在では立春(2月4日頃)の前日を節分というそうです。節分に行う豆まきは、季節の変わり目に起こりがちな病気や災害を鬼に見立て、それを追い払う儀式だそうで、魔(ま)を滅(め)するから豆を投げるんだそうです。いよいよ、立春、春遠からじですね〜

2024年02月01日

募金完了!
出来る事、します!

出来る事、します!

輪島高校への募金活動を完了。リーガに送りました。その額13万円以上。リーガのみんなで集めたら、かなりの額になります。東は慶應義塾、西はおかやま山陽が、まず動きます。甲子園で勝つというのは、そういう活動を率先する責任と影響力があると言う事です。まだまだ復旧には時間がかかるとは思いますが、諦めずに頑張ってほしいです。水が出るだけでも、普通じゃないんだと改めて思います。リーガ代表の阪長さんは、来週いよいよ輪島に向かいます。知り合いのスポーツ新聞、ライターさん達が取り上げてくれる予定です。募金で集まった額は、被災地の方々には僅かでも我々が動く事で、何かが動き出します。高杉晋作のたった8人での藩内のクーデターが、討幕運動に伝播していきます。勝てるか勝てないかではないんです。正義に向かって動けるかどうかです。考えるより、動く。頭で考えることは無難な事、出来ない理由を考えるだけ。Don't think.feel!

2024年01月24日

負けるな!輪島高校!
みんなで募金

みんなで募金

元気があれば何でもできる!

元気があれば何でもできる!

お正月に能登半島で地震があり大変なことになっているのは、みなさんご存知かと思います。先日、リーガアグレッシーバの阪長さんから連絡が来ました。なんとリーガに今年度から参加する予定だった輪島高校が大変な事になってるからリーガ仲間で何かしたいとのことでした。取り急ぎ、素人の我々が混乱している現地に行くわけにもいかず、募金をしようとなりました。今までも、公的な機関へも募金もしていますが、ダイレクトに顔の分かる活動の方が生徒達にも伝わりやすいですし…。ただ文章だけだと伝わりにくいと思っていました。そんな時に被災した生徒と監督が動画を送ってきてくれました。すぐに部員に見せて、募金を集めました。もちろんスタッフも協力してくれました。三年生のキャプテンの渡邊は、西日本豪雨災害では被災しました。その時には全国の色々な方からサポートをして頂きました。
人を応援できる人は、応援される人。
中谷彰宏さんの言葉、“やろうと思う人10,000人、やる人100人、やり続ける人たった1人” 
思ったら即行動!考えたら、ダメ。脳みそは、考えると無難な方を選ぶ。即行動!

輪島高校のみなさん!負けたらアカン!気合いだー

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