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優勝おめでとう!

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想いを届けます!!

想いを届けます!!

受付の仕事も頑張りました

受付の仕事も頑張りました

 8月25日に「第42回ナキワラ!2019岡山県ライブ」が岡山で開催され、41作品の中から選ばれた部員達が主張部門に出場することができました。その結果、藤井莉子さんが見事優勝し、9月22日にある中国地区選考会に進出することが決定しました。
 このナキワラは、企画から運営まで全て中高生による手作りイベントで、自分の想いを主張・歌・パフォーマンスの3部門で表現します。そして、ライブ当日は、ただ主張部門に出るだけではなくて、受付や舞台係もしながら、皆で県ライブを盛り上げていきます。岡山県ライブでは、100名を超える方々が高校生たちの想いを聴いてくださりました。そして、その中には、ご家族の方も応援に駆け付けてくださっていました。本当に有難うございます。普段、自宅では見せない姿を見ていただけたはずです。いつもは面と向かって言えない家族への「ありがとう」の想いが、弁論原稿にはたくさんつまっています。思い通りにいかず、心が折れそうになることもあるかもしれません。家で練習している姿を見かけた時には、優しく見守ってあげてください。家族の支えが、部員たちの心の支えとなっています。
 次は、10月に行われる県弁論大会。今回、色々な課題が見つかったはずです。みんなで力を合わせて、頑張っていきましょう。

ラジオCM収録本番!

ラジオCM収録本番!

RCC中国放送局へ行ってきました

RCC中国放送局へ行ってきました

本番に向けて練習・リハーサル中

本番に向けて練習・リハーサル中

無事に収録できました♪

無事に収録できました♪

 9月1日(日)に福山Cableで行われるNLA「ナキワラ!2019 広島県ライブ」の告知放送収録のために、RCC中国放送へお邪魔しました。今回ラジオCMに出演したのは、2年生の佐藤美咲さん。2017年から2年連続で、スピーチ部の先輩が全国ライブに出場している&昨年度この広島県ライブ主張部門に佐藤さんが出場していたことが縁で、今回CM出演をさせてもらいました。
 事前に渡された原稿には、文字がびっしり…その原稿を60秒という決められた秒数で読み上げなければなりません。ただ読むだけではなく、大事な所はゆっくり・はっきり・分かりやすく。おまけにラジオということもあり、表情が見えない分、声だけで伝える難しさ…。色々なことに注意しながら、何度も練習をした佐藤さん。普段とは違う緊張感がありましたが、なんと本番では一発OKをもらうことができました。
 このラジオCMは、RCCラジオ(FM 94.6 MHz) 22時~24時まで放送されている「ラジプリズム」内のCMで7日間放送される予定です。広島県以外の方もradiko(ラジコ)を使えば、パソコンやスマホでこのラジオを聴くことができます。是非聴いてみてください。
 そして、8月25日(日)には岡山さん太ホールでナキワラ!2019岡山県ライブ、9月1日(日)には福山Cableでナキワラ!2019広島県ライブが行われ、どちらのライブにもスピーチ部員が出場します。どちらの会場も入場無料で13時から行われます。泣いて笑って心が動く、そんな感動を味わいに、是非岡山・広島ライブへ応援に来てください。

<ラジオCM放送>
   放 送 局 : RCC中国ラジオ放送 FM 94.6 MHz
   放 送 日 : 8月19・21・22・26~29日  計7日間
   放送番組 : ラジプリズム ( RadiPrism )  22:00~24:00

<ナキワラ!2019 岡山県ライブ>
   開催日時 : 8月25日(日) 13:00~15:30
   開催場所 : さん太ホール ( 山陽新聞社 本社 ) ※入場無料
<ナキワラ!2019 広島県ライブ>
   開催日時 : 9月1日(日) 13:00~15:00
   開催場所 : ライブハウス 福山Cable  ※入場無料

「私らしく生きるために~これからできること 乗りこえること~」をテーマに発表中

「私らしく生きるために~これからできること 乗りこえること~」をテーマに発表中

SWOT分析中

SWOT分析中

グループ討論でも活躍しました

グループ討論でも活躍しました

ガールズ・サミット2019に出場しました

ガールズ・サミット2019に出場しました

「論文賞」受賞 おめでとう♪

「論文賞」受賞 おめでとう♪

 8月19日に倉敷で行われた「ガールズ・サミット2019」に中四国地方の女子高校生55人が集まり、将来の夢や実現に向けたプランなどについて語り合いました。本校からは藤井莉子さんが代表で出場し、「私らしく生きるために ~これからできること 乗りこえること~」をテーマにグループごとにSWOT分析を行ったり、10年後の未来の自分に向けた「未来日記」を作成し、個人発表を行いました。その結果、見事「論文賞」を受賞することができました!!!
 今回の大会で、よく使われた言葉「アクション記念日」。「アクション記念日って?」と思われる方も多いと思いますが、自分の夢を実現するために行動を起こす日を言うんだそうです。今回、高校生55人は、自分の夢を叶えるために、自分の「強み」「弱み」「弱みを補うための対策や対処法」を考え、今の自分が何をしなければならないのかを明確にすることができました。10年後のそれぞれの未来が、明るく笑顔でイキイキと過ごせるために、今やるべきことは皆それぞれ違いますが、その第一歩を踏み出した記念すべき日となりました。
 今回、講演やグループ討論、個人発表を通して、これから夢を叶えるためには、ただ行動にうつすだけではなくて、「感謝する心」や「どんな体験でも自分自身をプラスにしてくれること」を忘れてはならないことも分かりました。
 弁論は、これから今年度の大会が本格的に始まります。思い通りにならないことや逃げだしたくなること、悔しさで涙することなど、きっとあるはずです。でも、それを乗り越えれば、成長した自分に出会えるはずです。それを信じて、みんなで一緒に頑張っていきましょう。

さが総文弁論部門に出場しました(リハーサル風景)

さが総文弁論部門に出場しました(リハーサル風景)

㊗全国大会初出場

㊗全国大会初出場

競弁中

競弁中

想いを言葉にのせて届けます

想いを言葉にのせて届けます

 7月27日~29日、佐賀県多久市で行われた「2019さが総文 弁論部門」に、岡山県代表として佐藤美咲さんが出場しました。大会には全国から75名(基準弁士含む)もの弁士が集まり、競弁を行いました。佐藤さんは、前回の芸フェスの時よりも、堂々とした態度で、聴衆一人ひとりに言葉と想いを届けるために、心のこもった弁論をしてくれました。結果は第16位でしたが、「次の大会はもっと上を目指します」と心強い言葉を言ってくれました。審査員の先生方からは、次の大会ではどのような点を気を付けたらよいかアドバイスを頂いたり、お褒めの言葉も頂きました。
 今回、75名という大人数の弁士が出場した大会でしたが、佐藤さんは自分の発表以外は、ずっと会場で弁論を聴いていました。弁論は、弁士だけの力ではなく、聴衆と共に良い弁論を作ると言われています。佐藤さんは、1人の弁士として、そして、1人の聴衆として、この大会をしっかりと盛り上げてくれたようにも思います。多くの弁論を聴いて、思うこと、考えること、学ぶこと、見習うこと…しっかり吸収することが出来たと思います。今大会を通して、成長してくれた佐藤さん。次の大会に向けて、後悔しない弁論ができるように、頑張っていきましょう。そして、多くの方に支えられて全国の舞台に立てたことに感謝の気持ちを忘れず、仲間と共に成長していきましょう。期待しています。

弁論部門に出場しました

弁論部門に出場しました

弁論で想いを届けます

弁論で想いを届けます

発表後にインタビューを受けました

発表後にインタビューを受けました

 7月21日に高梁総合文化会館で「高校生芸術フェスティバル2019」(通称「芸フェス」)が開催され、弁論部門に佐藤美咲さんが岡山県代表として出場しました。この芸フェスは、文化芸術活動に励む県内の高校生約400名が17部門にわかれて、日頃の練習の成果を披露する場となっています。そして、どの部門の発表も、7月27日から始まる「2019さが総文」に出場が決まっているだけあって、とてもレベルの高いものでした。
 弁論部門で発表してくれた佐藤さんは、今回、昨年度の西日本豪雨災害を通して感じたこと、そして、これから自分に出来ることは何かということを堂々と発表してくれました。弁論発表後には、司会の方からインタビューを受け、「豪雨災害から1年たった今でもボランティアを必要としている人がいることを忘れないでほしい。心の復興を目指して、自分ができる支援を続けていきたい」と強く訴えていました。また、弁論を聴いてくださった方から、「弁論を聴いて、私も何かしようと思った」や「一歩を踏み出す勇気がもらえた。ありがとう」と言ってくださる方々もおられ、言葉の力を改めて感じることができました。
 次は、さが総文での弁論発表です。自分の納得のいく弁論ができるように、そして、1人でも多くの方に想いが届くように、頑張っていきます。応援をよろしくお願いします。

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優勝おめでとう!

優勝おめでとう!

想いを届けます!!

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受付の仕事も頑張りました

受付の仕事も頑張りました

 8月25日に「第42回ナキワラ!2019岡山県ライブ」が岡山で開催され、41作品の中から選ばれた部員達が主張部門に出場することができました。その結果、藤井莉子さんが見事優勝し、9月22日にある中国地区選考会に進出することが決定しました。
 このナキワラは、企画から運営まで全て中高生による手作りイベントで、自分の想いを主張・歌・パフォーマンスの3部門で表現します。そして、ライブ当日は、ただ主張部門に出るだけではなくて、受付や舞台係もしながら、皆で県ライブを盛り上げていきます。岡山県ライブでは、100名を超える方々が高校生たちの想いを聴いてくださりました。そして、その中には、ご家族の方も応援に駆け付けてくださっていました。本当に有難うございます。普段、自宅では見せない姿を見ていただけたはずです。いつもは面と向かって言えない家族への「ありがとう」の想いが、弁論原稿にはたくさんつまっています。思い通りにいかず、心が折れそうになることもあるかもしれません。家で練習している姿を見かけた時には、優しく見守ってあげてください。家族の支えが、部員たちの心の支えとなっています。
 次は、10月に行われる県弁論大会。今回、色々な課題が見つかったはずです。みんなで力を合わせて、頑張っていきましょう。

ラジオCM収録本番!

ラジオCM収録本番!

RCC中国放送局へ行ってきました

RCC中国放送局へ行ってきました

本番に向けて練習・リハーサル中

本番に向けて練習・リハーサル中

無事に収録できました♪

無事に収録できました♪

 9月1日(日)に福山Cableで行われるNLA「ナキワラ!2019 広島県ライブ」の告知放送収録のために、RCC中国放送へお邪魔しました。今回ラジオCMに出演したのは、2年生の佐藤美咲さん。2017年から2年連続で、スピーチ部の先輩が全国ライブに出場している&昨年度この広島県ライブ主張部門に佐藤さんが出場していたことが縁で、今回CM出演をさせてもらいました。
 事前に渡された原稿には、文字がびっしり…その原稿を60秒という決められた秒数で読み上げなければなりません。ただ読むだけではなく、大事な所はゆっくり・はっきり・分かりやすく。おまけにラジオということもあり、表情が見えない分、声だけで伝える難しさ…。色々なことに注意しながら、何度も練習をした佐藤さん。普段とは違う緊張感がありましたが、なんと本番では一発OKをもらうことができました。
 このラジオCMは、RCCラジオ(FM 94.6 MHz) 22時~24時まで放送されている「ラジプリズム」内のCMで7日間放送される予定です。広島県以外の方もradiko(ラジコ)を使えば、パソコンやスマホでこのラジオを聴くことができます。是非聴いてみてください。
 そして、8月25日(日)には岡山さん太ホールでナキワラ!2019岡山県ライブ、9月1日(日)には福山Cableでナキワラ!2019広島県ライブが行われ、どちらのライブにもスピーチ部員が出場します。どちらの会場も入場無料で13時から行われます。泣いて笑って心が動く、そんな感動を味わいに、是非岡山・広島ライブへ応援に来てください。

<ラジオCM放送>
   放 送 局 : RCC中国ラジオ放送 FM 94.6 MHz
   放 送 日 : 8月19・21・22・26~29日  計7日間
   放送番組 : ラジプリズム ( RadiPrism )  22:00~24:00

<ナキワラ!2019 岡山県ライブ>
   開催日時 : 8月25日(日) 13:00~15:30
   開催場所 : さん太ホール ( 山陽新聞社 本社 ) ※入場無料
<ナキワラ!2019 広島県ライブ>
   開催日時 : 9月1日(日) 13:00~15:00
   開催場所 : ライブハウス 福山Cable  ※入場無料

「私らしく生きるために~これからできること 乗りこえること~」をテーマに発表中

「私らしく生きるために~これからできること 乗りこえること~」をテーマに発表中

SWOT分析中

SWOT分析中

グループ討論でも活躍しました

グループ討論でも活躍しました

ガールズ・サミット2019に出場しました

ガールズ・サミット2019に出場しました

「論文賞」受賞 おめでとう♪

「論文賞」受賞 おめでとう♪

 8月19日に倉敷で行われた「ガールズ・サミット2019」に中四国地方の女子高校生55人が集まり、将来の夢や実現に向けたプランなどについて語り合いました。本校からは藤井莉子さんが代表で出場し、「私らしく生きるために ~これからできること 乗りこえること~」をテーマにグループごとにSWOT分析を行ったり、10年後の未来の自分に向けた「未来日記」を作成し、個人発表を行いました。その結果、見事「論文賞」を受賞することができました!!!
 今回の大会で、よく使われた言葉「アクション記念日」。「アクション記念日って?」と思われる方も多いと思いますが、自分の夢を実現するために行動を起こす日を言うんだそうです。今回、高校生55人は、自分の夢を叶えるために、自分の「強み」「弱み」「弱みを補うための対策や対処法」を考え、今の自分が何をしなければならないのかを明確にすることができました。10年後のそれぞれの未来が、明るく笑顔でイキイキと過ごせるために、今やるべきことは皆それぞれ違いますが、その第一歩を踏み出した記念すべき日となりました。
 今回、講演やグループ討論、個人発表を通して、これから夢を叶えるためには、ただ行動にうつすだけではなくて、「感謝する心」や「どんな体験でも自分自身をプラスにしてくれること」を忘れてはならないことも分かりました。
 弁論は、これから今年度の大会が本格的に始まります。思い通りにならないことや逃げだしたくなること、悔しさで涙することなど、きっとあるはずです。でも、それを乗り越えれば、成長した自分に出会えるはずです。それを信じて、みんなで一緒に頑張っていきましょう。

さが総文弁論部門に出場しました(リハーサル風景)

さが総文弁論部門に出場しました(リハーサル風景)

㊗全国大会初出場

㊗全国大会初出場

競弁中

競弁中

想いを言葉にのせて届けます

想いを言葉にのせて届けます

 7月27日~29日、佐賀県多久市で行われた「2019さが総文 弁論部門」に、岡山県代表として佐藤美咲さんが出場しました。大会には全国から75名(基準弁士含む)もの弁士が集まり、競弁を行いました。佐藤さんは、前回の芸フェスの時よりも、堂々とした態度で、聴衆一人ひとりに言葉と想いを届けるために、心のこもった弁論をしてくれました。結果は第16位でしたが、「次の大会はもっと上を目指します」と心強い言葉を言ってくれました。審査員の先生方からは、次の大会ではどのような点を気を付けたらよいかアドバイスを頂いたり、お褒めの言葉も頂きました。
 今回、75名という大人数の弁士が出場した大会でしたが、佐藤さんは自分の発表以外は、ずっと会場で弁論を聴いていました。弁論は、弁士だけの力ではなく、聴衆と共に良い弁論を作ると言われています。佐藤さんは、1人の弁士として、そして、1人の聴衆として、この大会をしっかりと盛り上げてくれたようにも思います。多くの弁論を聴いて、思うこと、考えること、学ぶこと、見習うこと…しっかり吸収することが出来たと思います。今大会を通して、成長してくれた佐藤さん。次の大会に向けて、後悔しない弁論ができるように、頑張っていきましょう。そして、多くの方に支えられて全国の舞台に立てたことに感謝の気持ちを忘れず、仲間と共に成長していきましょう。期待しています。

弁論部門に出場しました

弁論部門に出場しました

弁論で想いを届けます

弁論で想いを届けます

発表後にインタビューを受けました

発表後にインタビューを受けました

 7月21日に高梁総合文化会館で「高校生芸術フェスティバル2019」(通称「芸フェス」)が開催され、弁論部門に佐藤美咲さんが岡山県代表として出場しました。この芸フェスは、文化芸術活動に励む県内の高校生約400名が17部門にわかれて、日頃の練習の成果を披露する場となっています。そして、どの部門の発表も、7月27日から始まる「2019さが総文」に出場が決まっているだけあって、とてもレベルの高いものでした。
 弁論部門で発表してくれた佐藤さんは、今回、昨年度の西日本豪雨災害を通して感じたこと、そして、これから自分に出来ることは何かということを堂々と発表してくれました。弁論発表後には、司会の方からインタビューを受け、「豪雨災害から1年たった今でもボランティアを必要としている人がいることを忘れないでほしい。心の復興を目指して、自分ができる支援を続けていきたい」と強く訴えていました。また、弁論を聴いてくださった方から、「弁論を聴いて、私も何かしようと思った」や「一歩を踏み出す勇気がもらえた。ありがとう」と言ってくださる方々もおられ、言葉の力を改めて感じることができました。
 次は、さが総文での弁論発表です。自分の納得のいく弁論ができるように、そして、1人でも多くの方に想いが届くように、頑張っていきます。応援をよろしくお願いします。

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