<<<<<<< HEAD スピーチ同好会 |【 文化系 】部活動 | おかやま山陽高校

部活動

スピーチ同好会

文化系
「私らしく生きるために~これからできること 乗りこえること~」をテーマに発表中

「私らしく生きるために~これからできること 乗りこえること~」をテーマに発表中

SWOT分析中

SWOT分析中

グループ討論でも活躍しました

グループ討論でも活躍しました

ガールズ・サミット2019に出場しました

ガールズ・サミット2019に出場しました

「論文賞」受賞 おめでとう♪

「論文賞」受賞 おめでとう♪

 8月19日に倉敷で行われた「ガールズ・サミット2019」に中四国地方の女子高校生55人が集まり、将来の夢や実現に向けたプランなどについて語り合いました。本校からは藤井莉子さんが代表で出場し、「私らしく生きるために ~これからできること 乗りこえること~」をテーマにグループごとにSWOT分析を行ったり、10年後の未来の自分に向けた「未来日記」を作成し、個人発表を行いました。その結果、見事「論文賞」を受賞することができました!!!
 今回の大会で、よく使われた言葉「アクション記念日」。「アクション記念日って?」と思われる方も多いと思いますが、自分の夢を実現するために行動を起こす日を言うんだそうです。今回、高校生55人は、自分の夢を叶えるために、自分の「強み」「弱み」「弱みを補うための対策や対処法」を考え、今の自分が何をしなければならないのかを明確にすることができました。10年後のそれぞれの未来が、明るく笑顔でイキイキと過ごせるために、今やるべきことは皆それぞれ違いますが、その第一歩を踏み出した記念すべき日となりました。
 今回、講演やグループ討論、個人発表を通して、これから夢を叶えるためには、ただ行動にうつすだけではなくて、「感謝する心」や「どんな体験でも自分自身をプラスにしてくれること」を忘れてはならないことも分かりました。
 弁論は、これから今年度の大会が本格的に始まります。思い通りにならないことや逃げだしたくなること、悔しさで涙することなど、きっとあるはずです。でも、それを乗り越えれば、成長した自分に出会えるはずです。それを信じて、みんなで一緒に頑張っていきましょう。

さが総文弁論部門に出場しました(リハーサル風景)

さが総文弁論部門に出場しました(リハーサル風景)

㊗全国大会初出場

㊗全国大会初出場

競弁中

競弁中

想いを言葉にのせて届けます

想いを言葉にのせて届けます

 7月27日~29日、佐賀県多久市で行われた「2019さが総文 弁論部門」に、岡山県代表として佐藤美咲さんが出場しました。大会には全国から75名(基準弁士含む)もの弁士が集まり、競弁を行いました。佐藤さんは、前回の芸フェスの時よりも、堂々とした態度で、聴衆一人ひとりに言葉と想いを届けるために、心のこもった弁論をしてくれました。結果は第16位でしたが、「次の大会はもっと上を目指します」と心強い言葉を言ってくれました。審査員の先生方からは、次の大会ではどのような点を気を付けたらよいかアドバイスを頂いたり、お褒めの言葉も頂きました。
 今回、75名という大人数の弁士が出場した大会でしたが、佐藤さんは自分の発表以外は、ずっと会場で弁論を聴いていました。弁論は、弁士だけの力ではなく、聴衆と共に良い弁論を作ると言われています。佐藤さんは、1人の弁士として、そして、1人の聴衆として、この大会をしっかりと盛り上げてくれたようにも思います。多くの弁論を聴いて、思うこと、考えること、学ぶこと、見習うこと…しっかり吸収することが出来たと思います。今大会を通して、成長してくれた佐藤さん。次の大会に向けて、後悔しない弁論ができるように、頑張っていきましょう。そして、多くの方に支えられて全国の舞台に立てたことに感謝の気持ちを忘れず、仲間と共に成長していきましょう。期待しています。

弁論部門に出場しました

弁論部門に出場しました

弁論で想いを届けます

弁論で想いを届けます

発表後にインタビューを受けました

発表後にインタビューを受けました

 7月21日に高梁総合文化会館で「高校生芸術フェスティバル2019」(通称「芸フェス」)が開催され、弁論部門に佐藤美咲さんが岡山県代表として出場しました。この芸フェスは、文化芸術活動に励む県内の高校生約400名が17部門にわかれて、日頃の練習の成果を披露する場となっています。そして、どの部門の発表も、7月27日から始まる「2019さが総文」に出場が決まっているだけあって、とてもレベルの高いものでした。
 弁論部門で発表してくれた佐藤さんは、今回、昨年度の西日本豪雨災害を通して感じたこと、そして、これから自分に出来ることは何かということを堂々と発表してくれました。弁論発表後には、司会の方からインタビューを受け、「豪雨災害から1年たった今でもボランティアを必要としている人がいることを忘れないでほしい。心の復興を目指して、自分ができる支援を続けていきたい」と強く訴えていました。また、弁論を聴いてくださった方から、「弁論を聴いて、私も何かしようと思った」や「一歩を踏み出す勇気がもらえた。ありがとう」と言ってくださる方々もおられ、言葉の力を改めて感じることができました。
 次は、さが総文での弁論発表です。自分の納得のいく弁論ができるように、そして、1人でも多くの方に想いが届くように、頑張っていきます。応援をよろしくお願いします。

伊原木県知事よりジュニア奨励賞を頂きました

伊原木県知事よりジュニア奨励賞を頂きました

ジュニア奨励賞 おめでとう

ジュニア奨励賞 おめでとう

岡山芸術文化賞@ルネスホール

岡山芸術文化賞@ルネスホール

 7月3日に行われた「第20回岡山芸術文化賞」でこの春卒業した小野穂実さんが「ジュニア奨励賞」を受賞しました。小野さんは、昨年度行われた第66回全国高等学校決勝弁論大会で個人の部「優勝」・団体の部「優勝」をし、その他の全国大会でも素晴らしい賞を受賞しました。その功績が認められ、今回ジュニア奨励賞を頂くことができました。この岡山芸術文化賞の受賞は、なんと昨年度の「準グランプリ」に続き、2年連続です。このように、少しずつですが、生徒の頑張りが認められることは本当に嬉しいことです。この賞がまた受賞できるように、今弁論を頑張ってくれている部員達をしっかりサポートしていこうと思います。穂実さん、ジュニア奨励賞おめでとう!!

個人・団体ダブル表彰、おめでとう!!

個人・団体ダブル表彰、おめでとう!!

皆に感謝の想いを伝えます

皆に感謝の想いを伝えます

弁論、本当によく頑張りました。

弁論、本当によく頑張りました。

 19日、県庁で行われた「岡山県学校文化関係表彰式」にスピーチ部の小野穂実さんと小林未来さんが出席しました。この表彰式は、全国大会で優秀な成績を収めた県内の中高生が表彰されるもので、今年度は16人16団体が表彰されました。
 その中で、個人の部で小野さんが、団体の部では小野さんと小林さんが表彰されました。個人・団体でダブル表彰されるのは、昨年度に続き2回目です。表彰式では、2人がそれぞれお礼の言葉を伝えましたが、久しぶりに人前で話すということもあり、表情がいつもより硬かったように思いました。ですが、会場にいる方々へ感謝の想いが伝わるように、ゆっくり丁寧に伝えることができました。
 今回表彰していただいた2人は、来週には卒業してしまいます。色々な大会を通して、精神面も含め大きく成長してくれました。これからも弁論で学んだことを忘れないで、いろんなことに挑戦して、自分の可能性をどんどん広げていってください。これからもずっと応援しています。

======= スピーチ同好会 |【 文化系 】部活動 | おかやま山陽高校

部活動

スピーチ同好会

文化系
「私らしく生きるために~これからできること 乗りこえること~」をテーマに発表中

「私らしく生きるために~これからできること 乗りこえること~」をテーマに発表中

SWOT分析中

SWOT分析中

グループ討論でも活躍しました

グループ討論でも活躍しました

ガールズ・サミット2019に出場しました

ガールズ・サミット2019に出場しました

「論文賞」受賞 おめでとう♪

「論文賞」受賞 おめでとう♪

 8月19日に倉敷で行われた「ガールズ・サミット2019」に中四国地方の女子高校生55人が集まり、将来の夢や実現に向けたプランなどについて語り合いました。本校からは藤井莉子さんが代表で出場し、「私らしく生きるために ~これからできること 乗りこえること~」をテーマにグループごとにSWOT分析を行ったり、10年後の未来の自分に向けた「未来日記」を作成し、個人発表を行いました。その結果、見事「論文賞」を受賞することができました!!!
 今回の大会で、よく使われた言葉「アクション記念日」。「アクション記念日って?」と思われる方も多いと思いますが、自分の夢を実現するために行動を起こす日を言うんだそうです。今回、高校生55人は、自分の夢を叶えるために、自分の「強み」「弱み」「弱みを補うための対策や対処法」を考え、今の自分が何をしなければならないのかを明確にすることができました。10年後のそれぞれの未来が、明るく笑顔でイキイキと過ごせるために、今やるべきことは皆それぞれ違いますが、その第一歩を踏み出した記念すべき日となりました。
 今回、講演やグループ討論、個人発表を通して、これから夢を叶えるためには、ただ行動にうつすだけではなくて、「感謝する心」や「どんな体験でも自分自身をプラスにしてくれること」を忘れてはならないことも分かりました。
 弁論は、これから今年度の大会が本格的に始まります。思い通りにならないことや逃げだしたくなること、悔しさで涙することなど、きっとあるはずです。でも、それを乗り越えれば、成長した自分に出会えるはずです。それを信じて、みんなで一緒に頑張っていきましょう。

さが総文弁論部門に出場しました(リハーサル風景)

さが総文弁論部門に出場しました(リハーサル風景)

㊗全国大会初出場

㊗全国大会初出場

競弁中

競弁中

想いを言葉にのせて届けます

想いを言葉にのせて届けます

 7月27日~29日、佐賀県多久市で行われた「2019さが総文 弁論部門」に、岡山県代表として佐藤美咲さんが出場しました。大会には全国から75名(基準弁士含む)もの弁士が集まり、競弁を行いました。佐藤さんは、前回の芸フェスの時よりも、堂々とした態度で、聴衆一人ひとりに言葉と想いを届けるために、心のこもった弁論をしてくれました。結果は第16位でしたが、「次の大会はもっと上を目指します」と心強い言葉を言ってくれました。審査員の先生方からは、次の大会ではどのような点を気を付けたらよいかアドバイスを頂いたり、お褒めの言葉も頂きました。
 今回、75名という大人数の弁士が出場した大会でしたが、佐藤さんは自分の発表以外は、ずっと会場で弁論を聴いていました。弁論は、弁士だけの力ではなく、聴衆と共に良い弁論を作ると言われています。佐藤さんは、1人の弁士として、そして、1人の聴衆として、この大会をしっかりと盛り上げてくれたようにも思います。多くの弁論を聴いて、思うこと、考えること、学ぶこと、見習うこと…しっかり吸収することが出来たと思います。今大会を通して、成長してくれた佐藤さん。次の大会に向けて、後悔しない弁論ができるように、頑張っていきましょう。そして、多くの方に支えられて全国の舞台に立てたことに感謝の気持ちを忘れず、仲間と共に成長していきましょう。期待しています。

弁論部門に出場しました

弁論部門に出場しました

弁論で想いを届けます

弁論で想いを届けます

発表後にインタビューを受けました

発表後にインタビューを受けました

 7月21日に高梁総合文化会館で「高校生芸術フェスティバル2019」(通称「芸フェス」)が開催され、弁論部門に佐藤美咲さんが岡山県代表として出場しました。この芸フェスは、文化芸術活動に励む県内の高校生約400名が17部門にわかれて、日頃の練習の成果を披露する場となっています。そして、どの部門の発表も、7月27日から始まる「2019さが総文」に出場が決まっているだけあって、とてもレベルの高いものでした。
 弁論部門で発表してくれた佐藤さんは、今回、昨年度の西日本豪雨災害を通して感じたこと、そして、これから自分に出来ることは何かということを堂々と発表してくれました。弁論発表後には、司会の方からインタビューを受け、「豪雨災害から1年たった今でもボランティアを必要としている人がいることを忘れないでほしい。心の復興を目指して、自分ができる支援を続けていきたい」と強く訴えていました。また、弁論を聴いてくださった方から、「弁論を聴いて、私も何かしようと思った」や「一歩を踏み出す勇気がもらえた。ありがとう」と言ってくださる方々もおられ、言葉の力を改めて感じることができました。
 次は、さが総文での弁論発表です。自分の納得のいく弁論ができるように、そして、1人でも多くの方に想いが届くように、頑張っていきます。応援をよろしくお願いします。

伊原木県知事よりジュニア奨励賞を頂きました

伊原木県知事よりジュニア奨励賞を頂きました

ジュニア奨励賞 おめでとう

ジュニア奨励賞 おめでとう

岡山芸術文化賞@ルネスホール

岡山芸術文化賞@ルネスホール

 7月3日に行われた「第20回岡山芸術文化賞」でこの春卒業した小野穂実さんが「ジュニア奨励賞」を受賞しました。小野さんは、昨年度行われた第66回全国高等学校決勝弁論大会で個人の部「優勝」・団体の部「優勝」をし、その他の全国大会でも素晴らしい賞を受賞しました。その功績が認められ、今回ジュニア奨励賞を頂くことができました。この岡山芸術文化賞の受賞は、なんと昨年度の「準グランプリ」に続き、2年連続です。このように、少しずつですが、生徒の頑張りが認められることは本当に嬉しいことです。この賞がまた受賞できるように、今弁論を頑張ってくれている部員達をしっかりサポートしていこうと思います。穂実さん、ジュニア奨励賞おめでとう!!

個人・団体ダブル表彰、おめでとう!!

個人・団体ダブル表彰、おめでとう!!

皆に感謝の想いを伝えます

皆に感謝の想いを伝えます

弁論、本当によく頑張りました。

弁論、本当によく頑張りました。

 19日、県庁で行われた「岡山県学校文化関係表彰式」にスピーチ部の小野穂実さんと小林未来さんが出席しました。この表彰式は、全国大会で優秀な成績を収めた県内の中高生が表彰されるもので、今年度は16人16団体が表彰されました。
 その中で、個人の部で小野さんが、団体の部では小野さんと小林さんが表彰されました。個人・団体でダブル表彰されるのは、昨年度に続き2回目です。表彰式では、2人がそれぞれお礼の言葉を伝えましたが、久しぶりに人前で話すということもあり、表情がいつもより硬かったように思いました。ですが、会場にいる方々へ感謝の想いが伝わるように、ゆっくり丁寧に伝えることができました。
 今回表彰していただいた2人は、来週には卒業してしまいます。色々な大会を通して、精神面も含め大きく成長してくれました。これからも弁論で学んだことを忘れないで、いろんなことに挑戦して、自分の可能性をどんどん広げていってください。これからもずっと応援しています。

>>>>>>> master