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新聞に原稿が掲載されました

新聞に原稿が掲載されました

 休校のため部活もできない状態が続いていますが、部員たちは新しい原稿(文章)を少しずつ書いては、メールで提出してくれています。アドバイスと共に返信されたメールに、すぐに返信してくれる部員達。本来なら、原稿を書く上で必要なインタビューや情報収集をいろんな所で行うのですが、今は外での活動はできないので、色々な手段を使って、今できることを頑張ってしてくれています。
 昨年度末から部員達が山陽新聞のちまた欄(ヤングコーナー)に原稿を投稿していましたが、バスケ部とスピーチ部を頑張ってくれている礒田さんの原稿が今回掲載されました。女子バスケ部は部員が1人しかいませんが、諦めずに努力すれば、きっと自分が輝ける未来がくるという彼女らしい前向きな原稿を書いてくれました。この原稿を読んだ時、この前向きな気持ちは、バスケットだけじゃなくて今の生活の中で必要なことだと思います。
 もうすぐ弁論原稿が完成する部員もいます。学校に通えず部活も思うようにできない今、何をすれば未来の自分を輝かせるか、しっかり考えて過ごしていきましょう。今日からオンライン授業が始まりましたが、スピーチの練習はzoomを使ってもできるかもしれないなぁ…など色々な可能性を探しています。みんなが笑顔でスピーチできる日のために、今を乗り越えていきましょう。

続々と原稿が新聞掲載されています!!

続々と原稿が新聞掲載されています!!

 新学期になり、部活も少しずつ活動を始めていた矢先、再び休校…活動が出来ないのは残念ですが、例年4月・5月は新しい原稿を考えていく時期。自分が一番主張したいことは何なのか、じっくり考える時間がいつもより持てているはずです。しっかり自分と向き合って、原稿を書いていきましょう。
 今年度も引き続き、山陽新聞のちまた欄(ヤングコーナー)へ原稿を投稿しようと考えています。4月になり、3学期に書いていた400字原稿が続々と新聞に掲載されています。今回掲載された佐藤さんは、昨年度スイーツ甲子園全国大会出場を目指してオリジナルケーキを作り、改めて誰もがおいしいと言ってくれるケーキ作りの難しさを実感したことを原稿に書きました。
 今年度もスピーチ部では、弁論大会に出場し、1人でも多くの方の心に想いを届けたいと考えています。そして、弁論だけではなくて、論文コンクールや新聞への原稿投稿をしていく予定です。また、コロナウィルスが落ち着けば、テレビ局の見学やアナウンサーの方からのレッスンも予定しています。いつも通りの生活に戻れるのがいつになるか誰も分かりませんが、今出来ることを一つひとつ丁寧にやっていきましょう。
 
 

新聞に原稿が掲載されました♪

新聞に原稿が掲載されました♪

 3学期は弁論大会がないため、部員たちは自分の考えを400字で書く練習をしています。そして、ただ自分の考えや想いを書くだけではもったい!ということで、山陽新聞のちまた欄へ原稿を投稿しています。すると、2月は2名の生徒の原稿が採用され、ちまた欄(ヤングコーナー)に掲載されました。2年生の藤井さんは、来年度の全国弁論大会にむけての意気込みを書き、3年生の小林君は、修学旅行でホノルルマラソンに挑戦し感じたことを書いてくれました。学校名が書かれていないので、部員達が書いたことに気が付かなかったと言われる方もおられますが、「山陽高校のスピーチ部の生徒さんの原稿ですよね。読みましたよ。」とわざわざ連絡を下さる方もいらっしゃいます。これからも、部員たちは弁論でも、論文でも、新聞投稿原稿でも、言葉の力を信じて、日々成長してくれるはず。一人でも多くの人に届けられるように、どんなことにも前向きに頑張っていきましょう。

高校生懸賞論文2019表彰式

高校生懸賞論文2019表彰式

「最優秀賞」おめでとう♪

「最優秀賞」おめでとう♪

「優秀賞」おめでとう♪

「優秀賞」おめでとう♪

「最優秀賞」「優秀賞」を受賞しました!

「最優秀賞」「優秀賞」を受賞しました!

 第6回高校生懸賞論文2019で、佐藤美咲さんが「最優秀賞」、高根彩歌さんが「優秀賞」を受賞してくれました。本校スピーチ部が最優秀賞を受賞するのは、3年ぶり4回目となります。
 NPO法人こくさいこどもフォーラム岡山(インターキッズ)の浜家弘巳会長より、表彰をしていただきました。何度も書き直した論文をこうやって評価していただけたことは、部員にとっても大きな自信につながったはずです。今回入賞した2人は、製菓科に所属しています。授業や実習の中で感じたこと・思ったこと・もっとこうしたら世の中皆が笑顔で生活できると考えたことなどを素直な気持ちで文章にしてくれました。そして、自分だからこそできること、皆に理解してもらいたいことを上手くまとめてくれました。
 後日、最優秀賞を受賞した佐藤さんの論文は、山陽新聞に掲載予定です。是非みなさん読んでみてください。

「ダイバーシティ教育推進学校賞」受賞

「ダイバーシティ教育推進学校賞」受賞

 今年度、初めての取り組みとして「仕事や家庭で頑張っている親へ 今だから言えるありがとう~子から親へのエール論文コンクール」に挑戦しました。これは、普段なかなか伝えることができない親への感謝の気持ちを伝えるための論文コンクールです。今回お母さんへのありがとうの気持ちを込めて、藤井さんが論文を書き、多くの人を感動させてくれました。その結果、「ダイバーシティ教育推進学校賞」を受賞することができました。これからも論文や弁論を通して、普段言えない想いや考えをどんどん伝えていきたいと思います。

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新聞に原稿が掲載されました

新聞に原稿が掲載されました

 休校のため部活もできない状態が続いていますが、部員たちは新しい原稿(文章)を少しずつ書いては、メールで提出してくれています。アドバイスと共に返信されたメールに、すぐに返信してくれる部員達。本来なら、原稿を書く上で必要なインタビューや情報収集をいろんな所で行うのですが、今は外での活動はできないので、色々な手段を使って、今できることを頑張ってしてくれています。
 昨年度末から部員達が山陽新聞のちまた欄(ヤングコーナー)に原稿を投稿していましたが、バスケ部とスピーチ部を頑張ってくれている礒田さんの原稿が今回掲載されました。女子バスケ部は部員が1人しかいませんが、諦めずに努力すれば、きっと自分が輝ける未来がくるという彼女らしい前向きな原稿を書いてくれました。この原稿を読んだ時、この前向きな気持ちは、バスケットだけじゃなくて今の生活の中で必要なことだと思います。
 もうすぐ弁論原稿が完成する部員もいます。学校に通えず部活も思うようにできない今、何をすれば未来の自分を輝かせるか、しっかり考えて過ごしていきましょう。今日からオンライン授業が始まりましたが、スピーチの練習はzoomを使ってもできるかもしれないなぁ…など色々な可能性を探しています。みんなが笑顔でスピーチできる日のために、今を乗り越えていきましょう。

続々と原稿が新聞掲載されています!!

続々と原稿が新聞掲載されています!!

 新学期になり、部活も少しずつ活動を始めていた矢先、再び休校…活動が出来ないのは残念ですが、例年4月・5月は新しい原稿を考えていく時期。自分が一番主張したいことは何なのか、じっくり考える時間がいつもより持てているはずです。しっかり自分と向き合って、原稿を書いていきましょう。
 今年度も引き続き、山陽新聞のちまた欄(ヤングコーナー)へ原稿を投稿しようと考えています。4月になり、3学期に書いていた400字原稿が続々と新聞に掲載されています。今回掲載された佐藤さんは、昨年度スイーツ甲子園全国大会出場を目指してオリジナルケーキを作り、改めて誰もがおいしいと言ってくれるケーキ作りの難しさを実感したことを原稿に書きました。
 今年度もスピーチ部では、弁論大会に出場し、1人でも多くの方の心に想いを届けたいと考えています。そして、弁論だけではなくて、論文コンクールや新聞への原稿投稿をしていく予定です。また、コロナウィルスが落ち着けば、テレビ局の見学やアナウンサーの方からのレッスンも予定しています。いつも通りの生活に戻れるのがいつになるか誰も分かりませんが、今出来ることを一つひとつ丁寧にやっていきましょう。
 
 

新聞に原稿が掲載されました♪

新聞に原稿が掲載されました♪

 3学期は弁論大会がないため、部員たちは自分の考えを400字で書く練習をしています。そして、ただ自分の考えや想いを書くだけではもったい!ということで、山陽新聞のちまた欄へ原稿を投稿しています。すると、2月は2名の生徒の原稿が採用され、ちまた欄(ヤングコーナー)に掲載されました。2年生の藤井さんは、来年度の全国弁論大会にむけての意気込みを書き、3年生の小林君は、修学旅行でホノルルマラソンに挑戦し感じたことを書いてくれました。学校名が書かれていないので、部員達が書いたことに気が付かなかったと言われる方もおられますが、「山陽高校のスピーチ部の生徒さんの原稿ですよね。読みましたよ。」とわざわざ連絡を下さる方もいらっしゃいます。これからも、部員たちは弁論でも、論文でも、新聞投稿原稿でも、言葉の力を信じて、日々成長してくれるはず。一人でも多くの人に届けられるように、どんなことにも前向きに頑張っていきましょう。

高校生懸賞論文2019表彰式

高校生懸賞論文2019表彰式

「最優秀賞」おめでとう♪

「最優秀賞」おめでとう♪

「優秀賞」おめでとう♪

「優秀賞」おめでとう♪

「最優秀賞」「優秀賞」を受賞しました!

「最優秀賞」「優秀賞」を受賞しました!

 第6回高校生懸賞論文2019で、佐藤美咲さんが「最優秀賞」、高根彩歌さんが「優秀賞」を受賞してくれました。本校スピーチ部が最優秀賞を受賞するのは、3年ぶり4回目となります。
 NPO法人こくさいこどもフォーラム岡山(インターキッズ)の浜家弘巳会長より、表彰をしていただきました。何度も書き直した論文をこうやって評価していただけたことは、部員にとっても大きな自信につながったはずです。今回入賞した2人は、製菓科に所属しています。授業や実習の中で感じたこと・思ったこと・もっとこうしたら世の中皆が笑顔で生活できると考えたことなどを素直な気持ちで文章にしてくれました。そして、自分だからこそできること、皆に理解してもらいたいことを上手くまとめてくれました。
 後日、最優秀賞を受賞した佐藤さんの論文は、山陽新聞に掲載予定です。是非みなさん読んでみてください。

「ダイバーシティ教育推進学校賞」受賞

「ダイバーシティ教育推進学校賞」受賞

 今年度、初めての取り組みとして「仕事や家庭で頑張っている親へ 今だから言えるありがとう~子から親へのエール論文コンクール」に挑戦しました。これは、普段なかなか伝えることができない親への感謝の気持ちを伝えるための論文コンクールです。今回お母さんへのありがとうの気持ちを込めて、藤井さんが論文を書き、多くの人を感動させてくれました。その結果、「ダイバーシティ教育推進学校賞」を受賞することができました。これからも論文や弁論を通して、普段言えない想いや考えをどんどん伝えていきたいと思います。

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