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部活動

スピーチ同好会

文化系

2017年08月04日

みやぎ総文 準優勝!!
準優勝おめでとう

準優勝おめでとう

競弁中

競弁中

 8月2・3日に宮城県東松島市で行われた「第41回全国高等学校総合文化祭 みやぎ総文2017」の弁論部門に、ビラン・アンドレ君が岡山県代表として出場しました。全国から予選を勝ち抜いた弁士68名が集まり、弁論を競いました。その結果、アンドレ君が準優勝の「優秀賞・文化庁長官賞」を受賞することができました。
 今回弁論大会があった東松島市は、東日本大震災で千人以上が亡くなった場所でもあり、いまだ行方不明の方もいると現地で教えていただきました。会場内にも震災の写真があり、今私たちが当たり前に生活できていることが、どんなに幸せなことなのかも考えさせられました。仙台駅から会場までの電車から見える風景を通しても、色々と感じ、考え、想うことが沢山ありました。
 今回、この東松島市で弁論ができたこと、自分の想いを伝え、多くの方々に聴いていただけたことは、本当に意味があったと思います。一分一秒を大切に、これからも今できることを懸命にしていこうと思います。引き続き、応援をよろしくお願いします。
 

芸フェス出場

芸フェス出場

 7月23日に倉敷市マービーふれあいセンターで高校生芸術フェスティバル2017が開催され、弁論部門の岡山県代表として、ビラン・アンドレ君が出場しました。
 「感謝の心で」と題した弁論を披露し、多くの方々に想いを届けることができました。広い会場で少し緊張していましたが、練習の成果をしっかりと出すことが出来ました。アンドレ君は、8月2・3日に宮城県で行われる全国大会(総文祭)に出場します。全国の舞台でも感謝の心を忘れずに想いを届けてきます。応援をお願いします。

2017年01月16日

活動成果発表会
弁論を披露しました

弁論を披露しました

 1月16日に行われた今年度の活動成果発表会で、ビラン・アンドレ君が弁論を披露してくれました。全校生徒約1,100名を前に、堂々とした態度で頑張りました。
 普段の弁論大会とは全く違い、クラスメイトや部活動の仲間など知っている人が多い中で自分の想いを弁論で伝えることは、緊張したり恥ずかしさが出てきたり…できればしたくない…と思う人が多いのも事実。しかし、アンドレ君は「全校生徒の前で弁論を披露してほしい」という依頼に、快く「頑張ります」と返事をしてくれました。発表後は、「こんなにたくさんの人の前で弁論することができて良かったです」と笑顔で話してくれました。
 来年度、アンドレ君は宮城県で行われる全国大会に出場することが決定しています。自分の納得のいく結果を目指して、そして、1人でも多くの方の心に想いを届けられるように、これからも頑張ります。応援をお願いします。

2年連続全国高校弁論大会出場

2年連続全国高校弁論大会出場

競弁中

競弁中

2年連続「優秀賞」受賞!! おめでとう!!

2年連続「優秀賞」受賞!! おめでとう!!

 12月9日(金)に大分県中津市で「第55回福澤諭吉記念 全国高等学校弁論大会」が行われ、全国から29名の弁士が出場しました。本校からは、3年生の栗子紗和乃さんが、見事出場権を獲得し、大会に出場することができました。その結果、「優秀賞・中津市議会議長賞」を獲得し、2年連続の優秀賞という素晴らしい結果となりました。
 栗子さんはこの大会で引退です。初めて高校で弁論をし、戸惑うこともあったはずです。ですが、毎日コツコツと練習を頑張り、県大会だけではなく、全国大会で何度も上位の成績を残してくれた栗子さん。この2年間で、様々なことに挑戦し、精神的にも大きく成長してくれました。そして、最後まで上を目指して頑張ってくれた結果、最後の大会でも素敵な賞を獲得できたのだと思います。
 本当におめでとう!!これからは、自分の夢実現のために「幸せの切符」をしっかり握りしめて頑張ってください。

3年連続「最優秀賞」受賞 おめでとう♪

3年連続「最優秀賞」受賞 おめでとう♪

 11月25日(金)の山陽新聞朝刊(15面)に「2016高校生懸賞論文」で「最優秀賞」を受賞した岡川和意君の論文が全文掲載されました。
 今年度は、岡川君が「最優秀賞」、栗子紗和乃さんと羽﨑まゆさんが「奨励賞」を受賞することができました。本校が最優秀賞を受賞するのは、第1回目から3年連続。多くの方から「おめでとう」の声をいただきました。しかし残念ながら、今年度の表彰式は全国弁論大会の日程と重なっていたため、出席することが出来ず、3人ともに上位入賞した実感がわいていませんでした。ですが、11月25日の山陽新聞朝刊に大きく掲載され、周りの反応もさらに大きくなったことで、受賞した実感と共に自分たちの頑張りが認められた喜びを感じているようです。
 自分の考えを言葉にすることは、恥ずかしいし難しいから…と考えている人も多い中、今回受賞した3名は、どうしたら想いが伝えられるか、日々考えながら生活しています。その結果が、今回の賞につながったはずです。これからも前を向いて色々な事に挑戦していきましょう。

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2017年08月04日

みやぎ総文 準優勝!!
準優勝おめでとう

準優勝おめでとう

競弁中

競弁中

 8月2・3日に宮城県東松島市で行われた「第41回全国高等学校総合文化祭 みやぎ総文2017」の弁論部門に、ビラン・アンドレ君が岡山県代表として出場しました。全国から予選を勝ち抜いた弁士68名が集まり、弁論を競いました。その結果、アンドレ君が準優勝の「優秀賞・文化庁長官賞」を受賞することができました。
 今回弁論大会があった東松島市は、東日本大震災で千人以上が亡くなった場所でもあり、いまだ行方不明の方もいると現地で教えていただきました。会場内にも震災の写真があり、今私たちが当たり前に生活できていることが、どんなに幸せなことなのかも考えさせられました。仙台駅から会場までの電車から見える風景を通しても、色々と感じ、考え、想うことが沢山ありました。
 今回、この東松島市で弁論ができたこと、自分の想いを伝え、多くの方々に聴いていただけたことは、本当に意味があったと思います。一分一秒を大切に、これからも今できることを懸命にしていこうと思います。引き続き、応援をよろしくお願いします。
 

芸フェス出場

芸フェス出場

 7月23日に倉敷市マービーふれあいセンターで高校生芸術フェスティバル2017が開催され、弁論部門の岡山県代表として、ビラン・アンドレ君が出場しました。
 「感謝の心で」と題した弁論を披露し、多くの方々に想いを届けることができました。広い会場で少し緊張していましたが、練習の成果をしっかりと出すことが出来ました。アンドレ君は、8月2・3日に宮城県で行われる全国大会(総文祭)に出場します。全国の舞台でも感謝の心を忘れずに想いを届けてきます。応援をお願いします。

2017年01月16日

活動成果発表会
弁論を披露しました

弁論を披露しました

 1月16日に行われた今年度の活動成果発表会で、ビラン・アンドレ君が弁論を披露してくれました。全校生徒約1,100名を前に、堂々とした態度で頑張りました。
 普段の弁論大会とは全く違い、クラスメイトや部活動の仲間など知っている人が多い中で自分の想いを弁論で伝えることは、緊張したり恥ずかしさが出てきたり…できればしたくない…と思う人が多いのも事実。しかし、アンドレ君は「全校生徒の前で弁論を披露してほしい」という依頼に、快く「頑張ります」と返事をしてくれました。発表後は、「こんなにたくさんの人の前で弁論することができて良かったです」と笑顔で話してくれました。
 来年度、アンドレ君は宮城県で行われる全国大会に出場することが決定しています。自分の納得のいく結果を目指して、そして、1人でも多くの方の心に想いを届けられるように、これからも頑張ります。応援をお願いします。

2年連続全国高校弁論大会出場

2年連続全国高校弁論大会出場

競弁中

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2年連続「優秀賞」受賞!! おめでとう!!

2年連続「優秀賞」受賞!! おめでとう!!

 12月9日(金)に大分県中津市で「第55回福澤諭吉記念 全国高等学校弁論大会」が行われ、全国から29名の弁士が出場しました。本校からは、3年生の栗子紗和乃さんが、見事出場権を獲得し、大会に出場することができました。その結果、「優秀賞・中津市議会議長賞」を獲得し、2年連続の優秀賞という素晴らしい結果となりました。
 栗子さんはこの大会で引退です。初めて高校で弁論をし、戸惑うこともあったはずです。ですが、毎日コツコツと練習を頑張り、県大会だけではなく、全国大会で何度も上位の成績を残してくれた栗子さん。この2年間で、様々なことに挑戦し、精神的にも大きく成長してくれました。そして、最後まで上を目指して頑張ってくれた結果、最後の大会でも素敵な賞を獲得できたのだと思います。
 本当におめでとう!!これからは、自分の夢実現のために「幸せの切符」をしっかり握りしめて頑張ってください。

3年連続「最優秀賞」受賞 おめでとう♪

3年連続「最優秀賞」受賞 おめでとう♪

 11月25日(金)の山陽新聞朝刊(15面)に「2016高校生懸賞論文」で「最優秀賞」を受賞した岡川和意君の論文が全文掲載されました。
 今年度は、岡川君が「最優秀賞」、栗子紗和乃さんと羽﨑まゆさんが「奨励賞」を受賞することができました。本校が最優秀賞を受賞するのは、第1回目から3年連続。多くの方から「おめでとう」の声をいただきました。しかし残念ながら、今年度の表彰式は全国弁論大会の日程と重なっていたため、出席することが出来ず、3人ともに上位入賞した実感がわいていませんでした。ですが、11月25日の山陽新聞朝刊に大きく掲載され、周りの反応もさらに大きくなったことで、受賞した実感と共に自分たちの頑張りが認められた喜びを感じているようです。
 自分の考えを言葉にすることは、恥ずかしいし難しいから…と考えている人も多い中、今回受賞した3名は、どうしたら想いが伝えられるか、日々考えながら生活しています。その結果が、今回の賞につながったはずです。これからも前を向いて色々な事に挑戦していきましょう。

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