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スピーチ同好会

文化系
全国ライブ 主張部門 出場

全国ライブ 主張部門 出場

憧れのZepp Nagoyaで想いを届けます

憧れのZepp Nagoyaで想いを届けます

応援横断幕も作りました!

応援横断幕も作りました!

莉子応援団♪

莉子応援団♪

 12月8日(日)にZepp Nagoyaで行われた第42回ナキワラ!全国ライブに中国地区代表として、藤井莉子さんが出場しました。このナキワラは、音楽部門・パフォーマンス部門・主張部門の3つにわかれています。今回、藤井さんが出場したのは主張部門です。嬉しいことに、3年連続でこの全国ライブの主張部門にスピーチ部員が出場してくれています。今回は、初めての試みとして応援横断幕も作成し、会場に設置。来年度以降もこの横断幕がこの会場に飾られるように皆で目標を決めて努力していこうと思います。
 今年度から本格的に弁論を始めた藤井さん。こんなに大きな会場で弁論をするのは初めてということもあり、とても緊張していましたが、堂々とした態度で弁論を披露してくれました。そして、藤井さんが何より喜んでいたのは、家族をはじめ、広島や九州から藤井さんを応援してくれる「応援団」が名古屋まで来てくれたこと。遠くの会場まで応援に駆け付けていただけたこと、本当に感謝しています。頑張っている姿を直接会場で見ていただき、声をかけてもらえることは、部員達にとっても「次も頑張ろう」という力になります。
 今年度の弁論大会は、このナキワラで最後です。3学期は、来年度に向けて題材を決め、原稿を書き、基本練習を行う大事な時期となります。練習だけではなく、色々な大会に出て、多くのことを学んできたはずです。その学んだことを活かせるように、焦らず、コツコツと原稿を仕上げ、練習をしていきましょう。

第58回全国高等学校弁論大会出場

第58回全国高等学校弁論大会出場

緊張しながらも笑顔は忘れません!

緊張しながらも笑顔は忘れません!

聴衆のみんなに想いを届けます

聴衆のみんなに想いを届けます

表彰式

表彰式

「優秀賞・国際ソロプチミスト中津会長賞」おめでとう♪

「優秀賞・国際ソロプチミスト中津会長賞」おめでとう♪

 大分県中津市で開催された「福澤諭吉記念 第58回 全国高等学校弁論大会」に佐藤美咲さんが出場しました。全国から審査を通過した29名が集い、競弁を行いました。その結果、見事「優秀賞・国際ソロプチミスト中津会長賞」を受賞することができました。
 この大会では、大会前日には中津市内にある福澤諭吉旧居・福沢記念館などの見学会、そして、慶応義塾大学の名誉教授である小室正紀先生による講話があり、これらを通して、福澤諭吉先生について学ぶことができます。そして、これから生きていくためには、自分の考えや想いを自分の言葉で伝えることのできる「弁論」の力が必要だと教えていただきました。
 今年度、多くの大会で上位入賞を果たした佐藤さん。みんなから「おめでとう」と言われても、どこか悔しそうな表情で「ありがとう」の言葉。自分の弁論の出来に、まだまだ満足していない様子で、「悔しい・・・もっと上を目指します」と頼もしい言葉を聞かせてくれました。佐藤さんにとってのラスト1年、どんな原稿を書き、どんな弁論をしてくれるのか、これからの成長を期待しています。この大会で教わった想いを自分の言葉で伝える大切さを忘れずに、来年度に向かって頑張っていきましょう。

模範弁論を披露

模範弁論を披露

6中学校弁論発表会@倉敷

6中学校弁論発表会@倉敷

 11月16日に倉敷市で行われた「第28回 6中学校弁論発表会」にゲスト弁士として佐藤美咲さんが招かれ、模範弁論を披露しました。中学生12名が弁論を発表した後での弁論披露ということもあり、いつもとは違った緊張感がありました。しかし、佐藤さんはいつも通りの笑顔を忘れず、会場にいる一人ひとりに想いを届けられるような弁論をしてくれました。会場にいた方からは、「毎年、山陽高校の弁論を聴きに来ているのよ。今年も聴けて良かった。来年も楽しみにしているから、これからも頑張ってね」と声をかけてくださる方もおられました。弁論を楽しみにしてくださる方々のためにも、部員みんなで協力し合って、多くの方の心に響く弁論を目指して頑張っていきましょう。

全国青年弁論大会@高野山東京別院

全国青年弁論大会@高野山東京別院

想いを届けます!

想いを届けます!

優秀賞、おめでとう♪

優秀賞、おめでとう♪

 11月10日に東京で行われた第64回文部科学大臣杯 全国青年弁論大会 中高生の部に佐藤美咲さんが出場しました。全国から審査を通過した40名の弁士が集い、競弁を行います。その結果、佐藤さんが見事「第3位 優秀賞・東京都港区教育委員会教育長賞・日本弁論連盟会長賞」を獲得しました。
 今回の会場は、高野山東京別院本堂。普段であれば、大きな声など決して出せない場所ですし、とても厳かな場所ということもあり、リハーサルの時からとても緊張していた佐藤さん。弁論発表順を決める抽選会では、なんと「1番」をひいてしまい落ち込んでいましたが、みんなから「発表順1番おめでとう」の声に気持ちが吹っ切れたようで、笑顔で「有難うございます」と答えていました。懇親会では、製菓科で学んできたお菓子を作って皆に振る舞い、会場を和やかな雰囲気に変えてくれました。そして、本番当日は、会場内は聴衆でいっぱいとなり、立ち見もいるほどの人の多さ。そんな中、「あなたらしい弁論をしておいで」と送り出すと、笑顔で「頑張ります!!」と気合いの入った声を聴かせてくれました。そして、本番は、誰よりも堂々と気持ちの良い弁論を披露してくれました。弁論大会終了後には、審査員の先生方や聴衆の方々など、多くの方からお褒めの言葉やアドバイスなど有難い言葉を頂きました。その言葉を糧にして、次の大会でも頑張ってくれるはずです。次の大会も笑顔で終われるように、後悔のないように、前に進んでいきましょう。

団体の部 9連覇 おめでとう!!!

団体の部 9連覇 おめでとう!!!

全国大会出場決定 おめでとう!!!

全国大会出場決定 おめでとう!!!

 10月3日に岡山県高等学校弁論大会が行われ、県内から7校15名が出場し競弁を行った結果、団体の部で9年連続で「優勝」することができました。個人の部では、藤井莉子さんが「優秀賞・国際ソロプチミスト岡山さつき賞」を受賞し、来年度8月に高知県で行われる総文祭弁論部門への出場権を獲得しました。
 今回、思うような結果が出ず、涙を流した部員もたくさんいます。しかし、今回の結果は今回の結果。審査員、発表順、聴衆が変われば、結果も変わってきます。たとえ今回納得がいかなくても、下を向かず、皆で協力しあいながら上を目指して頑張っていきましょう。次は、悔し涙ではなく、嬉し涙を流せるように、全力でみんなをサポートします。みんなが笑顔で弁論ができるように、一緒に頑張っていきましょう。
 今回、会場まで応援に来てくださった保護者の皆様、本当に有難うございました。部員たちは、毎日練習を欠かさず頑張ってきました。本番は緊張しながらも、いつも以上に堂々と、そして聴衆一人ひとりに想いを届けようと一生懸命に弁論をしてくれました。そんな部員達を本当に誇りに思います。「弁論をしていて良かった」と部員達が思ってくれるように、これからも部員達と一緒に頑張っていこうと思います。ご家庭でも温かく見守っていただきながら、また大会で成長した部員たちの姿を見ていただけたらと思います。

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全国ライブ 主張部門 出場

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憧れのZepp Nagoyaで想いを届けます

憧れのZepp Nagoyaで想いを届けます

応援横断幕も作りました!

応援横断幕も作りました!

莉子応援団♪

莉子応援団♪

 12月8日(日)にZepp Nagoyaで行われた第42回ナキワラ!全国ライブに中国地区代表として、藤井莉子さんが出場しました。このナキワラは、音楽部門・パフォーマンス部門・主張部門の3つにわかれています。今回、藤井さんが出場したのは主張部門です。嬉しいことに、3年連続でこの全国ライブの主張部門にスピーチ部員が出場してくれています。今回は、初めての試みとして応援横断幕も作成し、会場に設置。来年度以降もこの横断幕がこの会場に飾られるように皆で目標を決めて努力していこうと思います。
 今年度から本格的に弁論を始めた藤井さん。こんなに大きな会場で弁論をするのは初めてということもあり、とても緊張していましたが、堂々とした態度で弁論を披露してくれました。そして、藤井さんが何より喜んでいたのは、家族をはじめ、広島や九州から藤井さんを応援してくれる「応援団」が名古屋まで来てくれたこと。遠くの会場まで応援に駆け付けていただけたこと、本当に感謝しています。頑張っている姿を直接会場で見ていただき、声をかけてもらえることは、部員達にとっても「次も頑張ろう」という力になります。
 今年度の弁論大会は、このナキワラで最後です。3学期は、来年度に向けて題材を決め、原稿を書き、基本練習を行う大事な時期となります。練習だけではなく、色々な大会に出て、多くのことを学んできたはずです。その学んだことを活かせるように、焦らず、コツコツと原稿を仕上げ、練習をしていきましょう。

第58回全国高等学校弁論大会出場

第58回全国高等学校弁論大会出場

緊張しながらも笑顔は忘れません!

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聴衆のみんなに想いを届けます

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表彰式

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「優秀賞・国際ソロプチミスト中津会長賞」おめでとう♪

「優秀賞・国際ソロプチミスト中津会長賞」おめでとう♪

 大分県中津市で開催された「福澤諭吉記念 第58回 全国高等学校弁論大会」に佐藤美咲さんが出場しました。全国から審査を通過した29名が集い、競弁を行いました。その結果、見事「優秀賞・国際ソロプチミスト中津会長賞」を受賞することができました。
 この大会では、大会前日には中津市内にある福澤諭吉旧居・福沢記念館などの見学会、そして、慶応義塾大学の名誉教授である小室正紀先生による講話があり、これらを通して、福澤諭吉先生について学ぶことができます。そして、これから生きていくためには、自分の考えや想いを自分の言葉で伝えることのできる「弁論」の力が必要だと教えていただきました。
 今年度、多くの大会で上位入賞を果たした佐藤さん。みんなから「おめでとう」と言われても、どこか悔しそうな表情で「ありがとう」の言葉。自分の弁論の出来に、まだまだ満足していない様子で、「悔しい・・・もっと上を目指します」と頼もしい言葉を聞かせてくれました。佐藤さんにとってのラスト1年、どんな原稿を書き、どんな弁論をしてくれるのか、これからの成長を期待しています。この大会で教わった想いを自分の言葉で伝える大切さを忘れずに、来年度に向かって頑張っていきましょう。

模範弁論を披露

模範弁論を披露

6中学校弁論発表会@倉敷

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 11月16日に倉敷市で行われた「第28回 6中学校弁論発表会」にゲスト弁士として佐藤美咲さんが招かれ、模範弁論を披露しました。中学生12名が弁論を発表した後での弁論披露ということもあり、いつもとは違った緊張感がありました。しかし、佐藤さんはいつも通りの笑顔を忘れず、会場にいる一人ひとりに想いを届けられるような弁論をしてくれました。会場にいた方からは、「毎年、山陽高校の弁論を聴きに来ているのよ。今年も聴けて良かった。来年も楽しみにしているから、これからも頑張ってね」と声をかけてくださる方もおられました。弁論を楽しみにしてくださる方々のためにも、部員みんなで協力し合って、多くの方の心に響く弁論を目指して頑張っていきましょう。

全国青年弁論大会@高野山東京別院

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想いを届けます!

想いを届けます!

優秀賞、おめでとう♪

優秀賞、おめでとう♪

 11月10日に東京で行われた第64回文部科学大臣杯 全国青年弁論大会 中高生の部に佐藤美咲さんが出場しました。全国から審査を通過した40名の弁士が集い、競弁を行います。その結果、佐藤さんが見事「第3位 優秀賞・東京都港区教育委員会教育長賞・日本弁論連盟会長賞」を獲得しました。
 今回の会場は、高野山東京別院本堂。普段であれば、大きな声など決して出せない場所ですし、とても厳かな場所ということもあり、リハーサルの時からとても緊張していた佐藤さん。弁論発表順を決める抽選会では、なんと「1番」をひいてしまい落ち込んでいましたが、みんなから「発表順1番おめでとう」の声に気持ちが吹っ切れたようで、笑顔で「有難うございます」と答えていました。懇親会では、製菓科で学んできたお菓子を作って皆に振る舞い、会場を和やかな雰囲気に変えてくれました。そして、本番当日は、会場内は聴衆でいっぱいとなり、立ち見もいるほどの人の多さ。そんな中、「あなたらしい弁論をしておいで」と送り出すと、笑顔で「頑張ります!!」と気合いの入った声を聴かせてくれました。そして、本番は、誰よりも堂々と気持ちの良い弁論を披露してくれました。弁論大会終了後には、審査員の先生方や聴衆の方々など、多くの方からお褒めの言葉やアドバイスなど有難い言葉を頂きました。その言葉を糧にして、次の大会でも頑張ってくれるはずです。次の大会も笑顔で終われるように、後悔のないように、前に進んでいきましょう。

団体の部 9連覇 おめでとう!!!

団体の部 9連覇 おめでとう!!!

全国大会出場決定 おめでとう!!!

全国大会出場決定 おめでとう!!!

 10月3日に岡山県高等学校弁論大会が行われ、県内から7校15名が出場し競弁を行った結果、団体の部で9年連続で「優勝」することができました。個人の部では、藤井莉子さんが「優秀賞・国際ソロプチミスト岡山さつき賞」を受賞し、来年度8月に高知県で行われる総文祭弁論部門への出場権を獲得しました。
 今回、思うような結果が出ず、涙を流した部員もたくさんいます。しかし、今回の結果は今回の結果。審査員、発表順、聴衆が変われば、結果も変わってきます。たとえ今回納得がいかなくても、下を向かず、皆で協力しあいながら上を目指して頑張っていきましょう。次は、悔し涙ではなく、嬉し涙を流せるように、全力でみんなをサポートします。みんなが笑顔で弁論ができるように、一緒に頑張っていきましょう。
 今回、会場まで応援に来てくださった保護者の皆様、本当に有難うございました。部員たちは、毎日練習を欠かさず頑張ってきました。本番は緊張しながらも、いつも以上に堂々と、そして聴衆一人ひとりに想いを届けようと一生懸命に弁論をしてくれました。そんな部員達を本当に誇りに思います。「弁論をしていて良かった」と部員達が思ってくれるように、これからも部員達と一緒に頑張っていこうと思います。ご家庭でも温かく見守っていただきながら、また大会で成長した部員たちの姿を見ていただけたらと思います。

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