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新聞に原稿が掲載されました♪

新聞に原稿が掲載されました♪

 3学期は弁論大会がないため、部員たちは自分の考えを400字で書く練習をしています。そして、ただ自分の考えや想いを書くだけではもったい!ということで、山陽新聞のちまた欄へ原稿を投稿しています。すると、2月は2名の生徒の原稿が採用され、ちまた欄(ヤングコーナー)に掲載されました。2年生の藤井さんは、来年度の全国弁論大会にむけての意気込みを書き、3年生の小林君は、修学旅行でホノルルマラソンに挑戦し感じたことを書いてくれました。学校名が書かれていないので、部員達が書いたことに気が付かなかったと言われる方もおられますが、「山陽高校のスピーチ部の生徒さんの原稿ですよね。読みましたよ。」とわざわざ連絡を下さる方もいらっしゃいます。これからも、部員たちは弁論でも、論文でも、新聞投稿原稿でも、言葉の力を信じて、日々成長してくれるはず。一人でも多くの人に届けられるように、どんなことにも前向きに頑張っていきましょう。

高校生懸賞論文2019表彰式

高校生懸賞論文2019表彰式

「最優秀賞」おめでとう♪

「最優秀賞」おめでとう♪

「優秀賞」おめでとう♪

「優秀賞」おめでとう♪

「最優秀賞」「優秀賞」を受賞しました!

「最優秀賞」「優秀賞」を受賞しました!

 第6回高校生懸賞論文2019で、佐藤美咲さんが「最優秀賞」、高根彩歌さんが「優秀賞」を受賞してくれました。本校スピーチ部が最優秀賞を受賞するのは、3年ぶり4回目となります。
 NPO法人こくさいこどもフォーラム岡山(インターキッズ)の浜家弘巳会長より、表彰をしていただきました。何度も書き直した論文をこうやって評価していただけたことは、部員にとっても大きな自信につながったはずです。今回入賞した2人は、製菓科に所属しています。授業や実習の中で感じたこと・思ったこと・もっとこうしたら世の中皆が笑顔で生活できると考えたことなどを素直な気持ちで文章にしてくれました。そして、自分だからこそできること、皆に理解してもらいたいことを上手くまとめてくれました。
 後日、最優秀賞を受賞した佐藤さんの論文は、山陽新聞に掲載予定です。是非みなさん読んでみてください。

「ダイバーシティ教育推進学校賞」受賞

「ダイバーシティ教育推進学校賞」受賞

 今年度、初めての取り組みとして「仕事や家庭で頑張っている親へ 今だから言えるありがとう~子から親へのエール論文コンクール」に挑戦しました。これは、普段なかなか伝えることができない親への感謝の気持ちを伝えるための論文コンクールです。今回お母さんへのありがとうの気持ちを込めて、藤井さんが論文を書き、多くの人を感動させてくれました。その結果、「ダイバーシティ教育推進学校賞」を受賞することができました。これからも論文や弁論を通して、普段言えない想いや考えをどんどん伝えていきたいと思います。

優秀文化賞おめでとう♪

優秀文化賞おめでとう♪

 今年度、「第64回文部科学大臣杯全国青年弁論大会」では「優秀賞・東京都港区教育委員会教育長賞・日本弁論連盟会長賞」を、また、「第58回福澤諭吉記念祭全国高等学校弁論大会」では「優秀賞・国際ソロプチミスト中津会長賞」を受賞するなど、様々な全国大会で良い結果を残してくれた佐藤美咲さん。その功績が認められ、令和元年度岡山県高等学校文化連盟表彰において、「優秀文化賞」をいただくことができました。
 弁論を始めて2年目ですが、納得のいく結果が出せず、悩んだこともありました。自分の夢でもあるスイーツ甲子園出場を目指してオリジナルのケーキを考え練習しながら、空き時間を見つけては弁論の練習にも毎日来てくれました。「お菓子作りも大切だけど、弁論も諦めたくないし、どっちも全力で頑張る!!」と自分に喝を入れながら、日々練習に励んでいました。その結果、全国大会では素晴らしい賞を次々と受賞していった佐藤さん。「自分の想いを届けたい。多くの方に弁論を聴いてもらえて嬉しい」と言いながら、いつも笑顔で頑張ってくれていました。これからも弁論を通して成長してくれるはず。来年度も期待しています。

ESD cafe URA 2019参加しました!

ESD cafe URA 2019参加しました!

 12月22日に岡山で行われた「ESD cafe URA 2019」に参加しました。ここでは、高校生たちが日本だけではなく世界の現状から課題を見つけ、皆で解決策を提案していきます。
 今回県内から13の高校、合計78名の高校生が集まり、フェアトレードのことや海外留学から学んだこと、本当のコミュニケーションとは?などなど…色々な視点から問題点を見つけ出し、これから生きていくために必要なことや世界中の人が笑顔で生活するためにはどうすればいいかについて、日本語や英語で話し合いを行いました。色々な言語が飛び交う会場内は、活気にあふれていました。参加してくれたスピーチ部の3人も良い刺激をうけたはずです。岡山・日本だけではなく、世界を相手に活躍できる人財を目指して、頑張っていきましょう♪

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新聞に原稿が掲載されました♪

新聞に原稿が掲載されました♪

 3学期は弁論大会がないため、部員たちは自分の考えを400字で書く練習をしています。そして、ただ自分の考えや想いを書くだけではもったい!ということで、山陽新聞のちまた欄へ原稿を投稿しています。すると、2月は2名の生徒の原稿が採用され、ちまた欄(ヤングコーナー)に掲載されました。2年生の藤井さんは、来年度の全国弁論大会にむけての意気込みを書き、3年生の小林君は、修学旅行でホノルルマラソンに挑戦し感じたことを書いてくれました。学校名が書かれていないので、部員達が書いたことに気が付かなかったと言われる方もおられますが、「山陽高校のスピーチ部の生徒さんの原稿ですよね。読みましたよ。」とわざわざ連絡を下さる方もいらっしゃいます。これからも、部員たちは弁論でも、論文でも、新聞投稿原稿でも、言葉の力を信じて、日々成長してくれるはず。一人でも多くの人に届けられるように、どんなことにも前向きに頑張っていきましょう。

高校生懸賞論文2019表彰式

高校生懸賞論文2019表彰式

「最優秀賞」おめでとう♪

「最優秀賞」おめでとう♪

「優秀賞」おめでとう♪

「優秀賞」おめでとう♪

「最優秀賞」「優秀賞」を受賞しました!

「最優秀賞」「優秀賞」を受賞しました!

 第6回高校生懸賞論文2019で、佐藤美咲さんが「最優秀賞」、高根彩歌さんが「優秀賞」を受賞してくれました。本校スピーチ部が最優秀賞を受賞するのは、3年ぶり4回目となります。
 NPO法人こくさいこどもフォーラム岡山(インターキッズ)の浜家弘巳会長より、表彰をしていただきました。何度も書き直した論文をこうやって評価していただけたことは、部員にとっても大きな自信につながったはずです。今回入賞した2人は、製菓科に所属しています。授業や実習の中で感じたこと・思ったこと・もっとこうしたら世の中皆が笑顔で生活できると考えたことなどを素直な気持ちで文章にしてくれました。そして、自分だからこそできること、皆に理解してもらいたいことを上手くまとめてくれました。
 後日、最優秀賞を受賞した佐藤さんの論文は、山陽新聞に掲載予定です。是非みなさん読んでみてください。

「ダイバーシティ教育推進学校賞」受賞

「ダイバーシティ教育推進学校賞」受賞

 今年度、初めての取り組みとして「仕事や家庭で頑張っている親へ 今だから言えるありがとう~子から親へのエール論文コンクール」に挑戦しました。これは、普段なかなか伝えることができない親への感謝の気持ちを伝えるための論文コンクールです。今回お母さんへのありがとうの気持ちを込めて、藤井さんが論文を書き、多くの人を感動させてくれました。その結果、「ダイバーシティ教育推進学校賞」を受賞することができました。これからも論文や弁論を通して、普段言えない想いや考えをどんどん伝えていきたいと思います。

優秀文化賞おめでとう♪

優秀文化賞おめでとう♪

 今年度、「第64回文部科学大臣杯全国青年弁論大会」では「優秀賞・東京都港区教育委員会教育長賞・日本弁論連盟会長賞」を、また、「第58回福澤諭吉記念祭全国高等学校弁論大会」では「優秀賞・国際ソロプチミスト中津会長賞」を受賞するなど、様々な全国大会で良い結果を残してくれた佐藤美咲さん。その功績が認められ、令和元年度岡山県高等学校文化連盟表彰において、「優秀文化賞」をいただくことができました。
 弁論を始めて2年目ですが、納得のいく結果が出せず、悩んだこともありました。自分の夢でもあるスイーツ甲子園出場を目指してオリジナルのケーキを考え練習しながら、空き時間を見つけては弁論の練習にも毎日来てくれました。「お菓子作りも大切だけど、弁論も諦めたくないし、どっちも全力で頑張る!!」と自分に喝を入れながら、日々練習に励んでいました。その結果、全国大会では素晴らしい賞を次々と受賞していった佐藤さん。「自分の想いを届けたい。多くの方に弁論を聴いてもらえて嬉しい」と言いながら、いつも笑顔で頑張ってくれていました。これからも弁論を通して成長してくれるはず。来年度も期待しています。

ESD cafe URA 2019参加しました!

ESD cafe URA 2019参加しました!

 12月22日に岡山で行われた「ESD cafe URA 2019」に参加しました。ここでは、高校生たちが日本だけではなく世界の現状から課題を見つけ、皆で解決策を提案していきます。
 今回県内から13の高校、合計78名の高校生が集まり、フェアトレードのことや海外留学から学んだこと、本当のコミュニケーションとは?などなど…色々な視点から問題点を見つけ出し、これから生きていくために必要なことや世界中の人が笑顔で生活するためにはどうすればいいかについて、日本語や英語で話し合いを行いました。色々な言語が飛び交う会場内は、活気にあふれていました。参加してくれたスピーチ部の3人も良い刺激をうけたはずです。岡山・日本だけではなく、世界を相手に活躍できる人財を目指して、頑張っていきましょう♪

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