部活動

レスリング部

体育系
右から2番目が監物選手

右から2番目が監物選手

 第74回福岡国際マラソンが12月6日に福岡市で開催されました。
マラソンの日本選手権を兼ねたこの大会に、山陽高校OBの監物稔浩選手(NTT西日本)が出場しました。監物は、中間点を1時間2分54秒と日本記録並みのハイペースでレースを進めましたが、フィニッシュは2時間15分46秒、後半にペースダウンしてしまいました。しかし、常に先頭集団を走る姿は、応援している私たちを清々しい気持ちにさせてくれます。

次は2月28日、びわ湖毎日マラソンを走るそうです。テレビでしっかり応援したいと思います。本当に集中すれば2時間9分台。

2020年12月06日

西日本学生リーグ戦

令和2年12月5.6日に大阪府堺市金岡体育館にて西日本学生レスリングリーグ戦が開催されました。
写真は山陽高校OBの紹介です。
赤 寶諸将人(同志社大学4年)



攻める 大倉舜也(福岡大学1年)



青 井上海星(徳山大学2年)


青 清水目光生(徳山大学1年)

2020年11月28日

優秀選手賞

岡山県レスリング協会と高体連レスリング専門部から、令和2年度の3年生に優秀選手賞が贈られました。本校からは全国選抜大会の出場権を獲得した4名が表彰されました。
左から、塩飽周羅選手(鴨方中学出身)松前宇一選手(広島井口中学)、船越陽晴選手(新見第一中学・大学受験のため欠席)、重信裕心選手(連島中学)です。 おめでとう!


レスリングを学ぶ! レスリングで学ぶ!
益々のご活躍を願っています。


  塩飽  松前 (船越) 重信

2020年11月25日

サザンカ

冬に咲くサザンカ。
小春日和にその姿を見せてくれました。

サザンカの花言葉は、困難に打ち勝つ。
2018・平昌オリンピックのテーマ曲としても知られています。


音符いつだって物語の主人公は笑われる方だ。
 人を笑う方じゃない。と、僕は思うんだよ。
 いつだって物語の主人公が立ち上がる限り
 物語はつづくんだ
音符

 

①上段右。1923年9月の関東大震災からわずか半年後の1924年(大正13年3月)東京に向かい、学園設立の認可を受け、翌1924年6月5日におかやま山陽高校が誕生した。創設者原田林市先生の壮大な夢が始まった。

②上段中。昭和47年4月、岩倉正美先生が山陽高校に赴任され、レスリング部が歩みを始めた。それから順調に成長し、昭和の後半には団体戦で中国大会を5度制し、インターハイにも4回出場。さらに全国選抜大会で5位に入賞した。

③上段左。岩倉先生が退職し、その間、陸上競技部に21年携わっていた横山茂嘉が平成22年度からレスリング部に復活した。

④下段右。レスリング部の再建から3年7ケ月、岡山県選抜大会の団体戦で待望の県王座奪還。余勢をかって中国選抜も優勝。四半世紀振りに全国選抜に出場した。

⑤下段中。平成29年6月、29年振りの団体戦優勝。山形インターハイに駒を進めた。また、個人戦の全国大会入賞数は20人を超えた。

⑥下段左。平成30年には団体戦で全国選抜大会5位、全国インターハイでも5位と連続入賞。これは岡山県高体連レスリング部として初めてのことであった。

◎時代は令和に変わり新たな歴史を歩んでいく。
おかやま山陽高校は、令和5年で100周年のメモリアルを迎える。


◎指導者、保護者、選手が、それぞれ自分にベクトルを向けて前へ。

======= レスリング部 |【 体育系 】部活動 | おかやま山陽高校

部活動

レスリング部

体育系
右から2番目が監物選手

右から2番目が監物選手

 第74回福岡国際マラソンが12月6日に福岡市で開催されました。
マラソンの日本選手権を兼ねたこの大会に、山陽高校OBの監物稔浩選手(NTT西日本)が出場しました。監物は、中間点を1時間2分54秒と日本記録並みのハイペースでレースを進めましたが、フィニッシュは2時間15分46秒、後半にペースダウンしてしまいました。しかし、常に先頭集団を走る姿は、応援している私たちを清々しい気持ちにさせてくれます。

次は2月28日、びわ湖毎日マラソンを走るそうです。テレビでしっかり応援したいと思います。本当に集中すれば2時間9分台。

2020年12月06日

西日本学生リーグ戦

令和2年12月5.6日に大阪府堺市金岡体育館にて西日本学生レスリングリーグ戦が開催されました。
写真は山陽高校OBの紹介です。
赤 寶諸将人(同志社大学4年)



攻める 大倉舜也(福岡大学1年)



青 井上海星(徳山大学2年)


青 清水目光生(徳山大学1年)

2020年11月28日

優秀選手賞

岡山県レスリング協会と高体連レスリング専門部から、令和2年度の3年生に優秀選手賞が贈られました。本校からは全国選抜大会の出場権を獲得した4名が表彰されました。
左から、塩飽周羅選手(鴨方中学出身)松前宇一選手(広島井口中学)、船越陽晴選手(新見第一中学・大学受験のため欠席)、重信裕心選手(連島中学)です。 おめでとう!


レスリングを学ぶ! レスリングで学ぶ!
益々のご活躍を願っています。


  塩飽  松前 (船越) 重信

2020年11月25日

サザンカ

冬に咲くサザンカ。
小春日和にその姿を見せてくれました。

サザンカの花言葉は、困難に打ち勝つ。
2018・平昌オリンピックのテーマ曲としても知られています。


音符いつだって物語の主人公は笑われる方だ。
 人を笑う方じゃない。と、僕は思うんだよ。
 いつだって物語の主人公が立ち上がる限り
 物語はつづくんだ
音符

 

①上段右。1923年9月の関東大震災からわずか半年後の1924年(大正13年3月)東京に向かい、学園設立の認可を受け、翌1924年6月5日におかやま山陽高校が誕生した。創設者原田林市先生の壮大な夢が始まった。

②上段中。昭和47年4月、岩倉正美先生が山陽高校に赴任され、レスリング部が歩みを始めた。それから順調に成長し、昭和の後半には団体戦で中国大会を5度制し、インターハイにも4回出場。さらに全国選抜大会で5位に入賞した。

③上段左。岩倉先生が退職し、その間、陸上競技部に21年携わっていた横山茂嘉が平成22年度からレスリング部に復活した。

④下段右。レスリング部の再建から3年7ケ月、岡山県選抜大会の団体戦で待望の県王座奪還。余勢をかって中国選抜も優勝。四半世紀振りに全国選抜に出場した。

⑤下段中。平成29年6月、29年振りの団体戦優勝。山形インターハイに駒を進めた。また、個人戦の全国大会入賞数は20人を超えた。

⑥下段左。平成30年には団体戦で全国選抜大会5位、全国インターハイでも5位と連続入賞。これは岡山県高体連レスリング部として初めてのことであった。

◎時代は令和に変わり新たな歴史を歩んでいく。
おかやま山陽高校は、令和5年で100周年のメモリアルを迎える。


◎指導者、保護者、選手が、それぞれ自分にベクトルを向けて前へ。

>>>>>>> master