部活動

レスリング部

体育系

2021年04月10日

クイーンズカップ

令和3年4月10日に全日本レスリングクイーンズカップが駒沢体育館で開催されました。この大会に今年度より山陽高校に入学する蛯名純嘉(青森県野辺地中学出身)が出場しました。

結果は1回戦惜敗という苦いディビュー戦となりました。さあ、大好きなレスリングを極めるという自分の目標に向かって明日から山陽高校と白土寮での生活が始まります。

2021年04月09日

100周年に向けて

令和3年度、山陽高校は98歳です。
2年後、今年の新入生が3年生になる年は100周年のメモリアルです。

レスリング部、陸上競技部もメモリアルに花を添えられるようにします。

 1924年創立のおかやま山陽高校・2021年は98歳です。

2021年04月08日

指導者の誓い
手前が陸上 遠方はレスリング会場  新潟市白山公園

手前が陸上 遠方はレスリング会場 新潟市白山公園

白い家根がレスリング会場の体育館。手前は陸上競技場。レスリングは昭和時代と一昨年までの全国選抜大会の会場。陸上は平成8年の全日本ジュニア選手権で訪れた場所。

 レスリングと陸上競技をそれぞれ20年指導する機会を与えていただき大切な学びができました。これから数年、今までの経験を活かし、済し崩しに努力し、世界に出る選手の育成を目指して指導します。

(注)済し崩しの意味=物事の持つ勢いのまま状況が進んでいくこと。

2021年03月26日

全国選抜大会

令和2年度第64回全国高等学校選抜レスリング大会が3月24日〜26日、新潟市東総合スポーツセンターで開催されました。

この大会に中国地区代表として、左65kg谷川光星と右92kg坂本幸司が出場しました。結果は谷川が1回戦突破のみに終わりました。

今年度もJOC.〜インターハイ予定と戦いは続きます。

2021年03月18日

トレーニング

2021,3.18.
今日は倉敷陸上競技場に来ています。写真は会議室ですが、40年前はウエイトトレーニング場だったのです。

私には、かつてこの場所で、日本一のウエイトリフティングチームと一緒に練習し、1984オリンピックに挑戦していた懐かしい日々があります。

当時、実際に行った練習を紹介します。体重は64kgでした。
①60kgのバーベルを担いで完全なフルスクワットを50回✖️2セット
②同じ方法で、50kgのバーベルを担いでスクワットを135回✖️1セット
③ヒンズースクワットを1000回✖️1セット

現在のレスリング部の選手には、上記の50%の練習は要求したいと思います。いかがでしょうか。練習は、自分が自分に+αを科すと効果は格段に上がります。部員の皆さんの内発性に期待しています。







かつてのウエイトリフティング場


倉敷陸上競技場

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2021年04月10日

クイーンズカップ

令和3年4月10日に全日本レスリングクイーンズカップが駒沢体育館で開催されました。この大会に今年度より山陽高校に入学する蛯名純嘉(青森県野辺地中学出身)が出場しました。

結果は1回戦惜敗という苦いディビュー戦となりました。さあ、大好きなレスリングを極めるという自分の目標に向かって明日から山陽高校と白土寮での生活が始まります。

2021年04月09日

100周年に向けて

令和3年度、山陽高校は98歳です。
2年後、今年の新入生が3年生になる年は100周年のメモリアルです。

レスリング部、陸上競技部もメモリアルに花を添えられるようにします。

 1924年創立のおかやま山陽高校・2021年は98歳です。

2021年04月08日

指導者の誓い
手前が陸上 遠方はレスリング会場  新潟市白山公園

手前が陸上 遠方はレスリング会場 新潟市白山公園

白い家根がレスリング会場の体育館。手前は陸上競技場。レスリングは昭和時代と一昨年までの全国選抜大会の会場。陸上は平成8年の全日本ジュニア選手権で訪れた場所。

 レスリングと陸上競技をそれぞれ20年指導する機会を与えていただき大切な学びができました。これから数年、今までの経験を活かし、済し崩しに努力し、世界に出る選手の育成を目指して指導します。

(注)済し崩しの意味=物事の持つ勢いのまま状況が進んでいくこと。

2021年03月26日

全国選抜大会

令和2年度第64回全国高等学校選抜レスリング大会が3月24日〜26日、新潟市東総合スポーツセンターで開催されました。

この大会に中国地区代表として、左65kg谷川光星と右92kg坂本幸司が出場しました。結果は谷川が1回戦突破のみに終わりました。

今年度もJOC.〜インターハイ予定と戦いは続きます。

2021年03月18日

トレーニング

2021,3.18.
今日は倉敷陸上競技場に来ています。写真は会議室ですが、40年前はウエイトトレーニング場だったのです。

私には、かつてこの場所で、日本一のウエイトリフティングチームと一緒に練習し、1984オリンピックに挑戦していた懐かしい日々があります。

当時、実際に行った練習を紹介します。体重は64kgでした。
①60kgのバーベルを担いで完全なフルスクワットを50回✖️2セット
②同じ方法で、50kgのバーベルを担いでスクワットを135回✖️1セット
③ヒンズースクワットを1000回✖️1セット

現在のレスリング部の選手には、上記の50%の練習は要求したいと思います。いかがでしょうか。練習は、自分が自分に+αを科すと効果は格段に上がります。部員の皆さんの内発性に期待しています。







かつてのウエイトリフティング場


倉敷陸上競技場

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